母のタイムスリップ日記
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朝食を食べ始めると電話が鳴った。 「おはよう」とむすめからだった。 「今 仕事が終わったよ。これから家に戻る」と。
忙しい聞いていたのだが...。 離れているとその辺が見えないな。
切手を貼って出すだけの郵便物。 それを毎日バックに入れて持ち歩いていた。 今朝は 母の所に行かない日で 朝からの用事もなくてゆったりとして手紙に更なる遅れた言い訳を記して投函できた。
たった4.5時間の事だけれど でもやっぱり時間の余裕を感じる。 実際に 溜まったことを片付けきれなくとも。。.
午後会議のため 電車で移動。 最終打ち合わせ・顔合わせ...。
その後担当の仲間と場所を替えてワイワイ。 この中には 在宅で男性1人で踏ん張っている仲間がいる。 夜間の睡眠が...と以前話されていたが やはりこそっとあくび。 1人で介護の大変さを想像できた。
介護者の立場で 介護サービスのこと等あれこれ話した。 結構深くきつい視点である。 表に出さないけれど いろいろある。
就寝の時間だわ。今日はここまで。
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