母のタイムスリップ日記
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今日のお仲間の集まりで便秘薬のお話があった。 施設でも人に拠って効き方が違い お薬の併用があるという。
朝も今日参加できない人から 便秘薬でお正月に大変な目にあったと言うお話があった。 「薬の服用時間をずらしてみたら...」と言ったら 服用のお薬は 朝の分は全て1包になっていて どれがその薬か判断できないという事だった。 「何故纏めたの?」と聞くとショートの時 ばらばらだと面倒という事らしい。確かに そうなんだろうけれど...。 これって何とかならないのかなぁ〜。 もう少し 現状を探ってみる必要がありそう。
勝手に服用させないのは良くないけれど 時間をずらす位大丈夫だろうと思う。医師とショートする施設とよく相談するに越した事はない。
先々月 ショートで散々な目にあった方。 ショート利用を止めたら 落ち着いて来たそうだ。 嫌な事はしないようにしたら 大分落ち着いて見えたそうだ。 大変だろうけれど やはり 受け止めて流すと言う姿勢が大方の場合 落ち着いてくるみたい。 でもそれが苦手な介護者もいるので 難しい所で 程よい距離を掴むのは本当に大変だろう。
新しい方が見えて 薬の話となる。 暮れに 娘が漢方で認知症の薬が出来るみたい。 2007年治験実施みたいよと言っていた。 ニッケイ(シナモン)とチンピ(みかんの皮)が中心と言っていた。 今度よく確かめておこう。 薬より安心できる。 ニッケイもチンピも自然の物だからなぁ〜
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