母のタイムスリップ日記
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2004年06月22日(火) フェルトを使って…


 さっきまで姓名判断のサイトを親子で見ていた。
本気で見ていた訳でない。
いや、何処かで本気かな?
自分のが当たっているような居ないような…で友人たちの名前を次々入れてみて当たっているか判断した私。
娘は いろいろの人の判断を見ていた。
親子して馬鹿な事 やってます。

今日は暑くて 母の所に出向く気になれなくてウダウダとしていた。
午後一には 思い直して「どっこいしょ〜」と弾みをつけて出かけた。
 
着いて間もなく職員が布を持っていらして そのたたみ方を母とFさんに頼んでいた。

ある程度済んだ所で 母に小さめのフェルトに花の略画を描いて針と糸を渡して刺し子風に縫ってもらった。
Fさんもいらしたので Fさんにも同じ物を渡してチャレンジして貰った。
二人とも少しだけ頑張った。
フェルトは 違う事に使う予定で買っておいたものだけれど、あまり難しい事は出来なくなっているので使い方を替える事にしたのだった。

母は途中から入浴。
お風呂には言っている間 Fさんとストレッチを始めたら職員も乗ってきて3人でチャレンジ。その後Sさんも加わった。
普段 母としている事を簡略しながらやってみた。
みんな 割りに乗って動いてくれた。
あまり急激に沢山の事をやると筋肉にも良くないので程よい所でやめた。

入浴の済んだ母を外に連れ出して 遊んだ。
あまりに暑いのでファミレスで休息をとり水分補給。

こんな日に限って「ぽか」をやってしまった。
朝 バックからハンカチを取り出して洗濯。
バックに入れるべきハンカチをテーブルに載せた儘 家を出てしまった。
流れるような汗に困った。普段汗をかくほうでないのに…。今日に限って汗が良く出た。
仕方ないので 母の所にあるハンカチを借りてしまった。


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