俺たちはベッドに移りお互いに求め合った。
俺は唇を貴女の首筋から胸そして下半身へと滑らせた。 足を開かせ膝を立て、優しく、時に激しく唇と指で愛撫した。
その度に貴女の身体がピクンと反応する。 貴女が最も感じるところは 極めて浅い部分。
舌を尖らせ挿入する。 指の第一関節まで入れて指の腹で押すように愛撫する。
そこを充分愛撫してから俺は貴女の中に入った。 少しずつ・・ ゆっくりと・・
お互いのぬくもりを感じながら二人でイッた。
しばらく貴女の中に入ったまま俺たちは抱き合った。 貴女の荒い息を耳元で聞きながら・・。
昨日の日記を書いて貴女に怒られた。 恥ずかしかったらしい。 それにもかかわらず さらに今日も書いてしまった。 だって「つづく」って書いちゃったし。(笑)
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