愛する貴女へ・・

2006年01月23日(月) 貴女に怒られた

俺たちはベッドに移りお互いに求め合った。

俺は唇を貴女の首筋から胸そして下半身へと滑らせた。
足を開かせ膝を立て、優しく、時に激しく唇と指で愛撫した。

その度に貴女の身体がピクンと反応する。
貴女が最も感じるところは
極めて浅い部分。

舌を尖らせ挿入する。
指の第一関節まで入れて指の腹で押すように愛撫する。

そこを充分愛撫してから俺は貴女の中に入った。
少しずつ・・
ゆっくりと・・


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お互いのぬくもりを感じながら二人でイッた。

しばらく貴女の中に入ったまま俺たちは抱き合った。
貴女の荒い息を耳元で聞きながら・・。


昨日の日記を書いて貴女に怒られた。
恥ずかしかったらしい。
それにもかかわらず
さらに今日も書いてしまった。
だって「つづく」って書いちゃったし。(笑)




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チャーリー [メール]



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