愛する貴女へ・・

2006年01月22日(日) 突然

貴女とホテルに行く時は
いつも貴女が先にお風呂に入る。

しばらくして俺が入っていくわけだけど・・
なぜかいつも頭の中でロッキーのテーマが流れてる。

この前もそうだった。

貴女の白い肌はピンク色に染まっていた。
軽くキスを交わし
貴女の全身に唇を這わせた。

バスタブのへりに貴女を座らせ
片足をへりにかけさせた。

俺の目の前に貴女のアソコがある。
俺は指と口を使って丁寧に愛撫した。

貴女が愛しかった。

貴女の手が俺の頭を抱えている。
貴女の口から漏れる吐息。


↑投票ボタン
突然の事だった。

俺はソレを全て口で受け止めた。

貴女も貴女のソレも愛しかった。

貴女の手が俺の頭をさらに強く抱えた。

つづく



 < 過去  INDEX  未来 >


チャーリー [メール]



My追加