加藤の負け犬人生日記
加藤



 本当に大切なものがあれば

ノニコさんから鋼小説を貰ってしまってウハウハ加藤です。勿体無いので私がしばし堪能してからUPです(や、明日か明後日にはUPですが…)。しかしどうにもノニコさんとはカプがすれ違いますね(笑…えんわ!!!)。もともとカプがあったことなんてゾロサンしかないんですがね…(笑)。



あーほんとごめんよロイエドアルエドで…(こんなところで謝られても)。
エド好きでごめんよ(だから以下略)。
エドが幸せなら私ハボエドでもアイエドでもいいので(見さかいねーなー…)。
アルエドエロも大好きでごめん…。



だからなんだと言われればそれだけのお話です。つうか何で私謝ってんの…サイの時のトラウマですか…?(笑)もうビクビクしながらカプは語りたくないなあ…。






いえいえそうではなく日記日記。




今日は大学の実習メンバーでプチ忘年会をしてました。どうやら友達が春で会社を辞めるそうで…。別に辞めるんなら辞めたら?としか思わないので反対も賛成もすることなく終わりましたが。


やっぱりその人の人生を決めるのはその人自身ですから、よっぽど人の道に外れたことをしたいといわない限り私は何も言いません。やりたければやれば良い、そう思うのです。やらないで後悔するならやって後悔したら良い、人生なんてものはそういうもんだと思うのです。そういう意味で私はトーベ・ヤンソンの一言がとても大好きです。




「本当に大切なものがあれば、他のもの全てを無視して良い」




私は私の周りの人がそういう風に生きてくれたらとても嬉しい。









追記
二次会(とは名ばかりの酔い覚ましに入ったカラオケ…)で「むふ!ミスチルの『掌』はロイエドだから私が歌うねん!!というか他の誰にも歌わせるかよ!!」と考えながら入力したら間違ってさだまさしの「掌」をつっ込んでました。

2003年12月28日(日)
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