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■ ドリームキャスト
今日すごい夢を見ました…あんまりにも訳が分からないので忘れないために日記に書いておこうかと思います。ノニコさんの小説は明日絵付きでUPしますね。
ちなみにこの夢…長いです…無駄に…。
大学にいたんですよ私。どうやらとある講義をサボったようで、その講義の教授に謝りに行こうとしてるらしいんです。そして開けたドアの向こうにいたのは何故か俳優の藤村●二(おひょいさん)さん。
「あ…あの…私こないだの講義さぼったんですけど…。」 「そ?それなら今から解説するからこっち座って。」 「え?あ…はあ…。」
そこにあったのは何故かコタツでした。仕方ないのでコタツに座って解説を聞いていたんですが。私うっかりお茶をコタツ布団にこぼしてしまったんですよ。おひょい教授(加藤命名)は取り立てて何にも言わないんですけれど顔が寂しそうだったので「そ、掃除します!すいません!!」と言って私はそこにあった台拭きで拭いたあと「洗ってきます!」と言って部屋を出るんです。
水場がやたら遠くて階段を何段も降りていくんです。私の大学こんなに階段なかったよなあ…と突っ込みながらもやっとのことで水場に到着。台拭きを洗って「さあ帰るべ…」と思った瞬間、私の背後に人が立っていたんです。
「君のお母さんを探しているんだが。お母さん勤務先変わったんだよ。」
とそのおじさんは言ってくるんですが、私に言われてもな…と無視したんです。そして階段を上り始めたとき、その横の壁に隠し扉を見つけたんです。何じゃこりゃ…と思ってドアをあけたらそこには何故か私の母が…私の友達のお母さんと一緒にパソコンをいじくっているんです。
「お…お母さん?!」と言うと母は「あ、お母さん今日からここで働くからな。学校の秘密握ったから。」と笑顔で言うんです。
学校の秘密って何…?そう思いながらも何故か二人のパソコンを掃除している私が(夢の中だけキレイ好き加藤)。そして「じゃ、私戻るから」と言ってその部屋を出たは良いんですが。
部屋を出てしばらく歩いて、ふと手に台拭きがないことに気づいたんです。「あ、さっきの部屋や!」と思って、そこへ行こうとしても何故かたどり着けなくて風呂場やプールやらに行ってしまうんです。
「なんで?!」とお風呂場で困惑してるとそこに男子中学生たちが入ってくるんですよ…。
「ここは男子風呂やったん?!あかん!かくれな!」と言って隠れるんですがものの見事に見つかりまして(夢の中でも情けない加藤)「わ…私変態扱いされる…!!!」と思った瞬間。その団体から一人良く言えば可愛い感じの(ようするように微妙…)男の子が飛び出してきて
「ありがとうございます!僕たち両思いになれました!!全部貴方のおかげです!!」
と言ってくるのです。
「???」な私を尻目にその男の子は手紙を見せてくるんです。「ほら!僕のことほめてくれてるでしょ?」と言いながら。
手紙の内容はこうでした。
『俺はお前の二重っぽい目は良いと思う…』
褒めてんの…?それって…
そうツッこんだところで目が覚めました。なんだか一瞬どっちが現実か分からなくて迷いました…。
久しぶりに濃い夢見たなあ…。
2003年01月31日(金)
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