「友達」の壁をぶち破ること。 .............

2008年06月14日(土)

「俺煙草吸う女嫌いー」に
じゃあ吸お。と答えたのは素直じゃないから。
「俺いっぱい食べる女の子好きー」に
じゃあもう何も食べない。て答えたのも素直じゃないから。
「(わたしのニックネーム)まだ起きてる?」
枕元にしゃがみこんだきみに声を掛けらたのに寝たふりをしたのは。
自分の気持ちが抑えられなくなるのが恐かったから。


肩と肩。
手と手。
ぶつかって離れて、それでもずっと近くにあった。
何かが変わればいいと思いながらも、何かが変わることが恐かった。


やりたいだけならそれでもよかったのに。
そんなに彼女が大事?


あの日。
わたしたちの関係が変わるんじゃないかって楽しみだったのは。
わたしだけじゃなかったの?


わたしからきみが離れていくと思ってたけれど。
本当はわたしがきみから離れていたんじゃないかって。
少しだけ思ったりするのです。


わたしの勇気のなさに、がっかりした?







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