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5月某日。
過去日記、を載せているせいで 日記をサボっている。 だからって、コラーっとか言われるわけではないが せっかくクセを付けたのにまた 何もない状態に戻りそうで、それはどうかなあと。
でも、このまま言ったらずっと過去日記だぞ。。 というか、本当は某日って書いてあるけれど それに近い日にちの所にアップする予定だったはずが。。 うーん。
で、どうして書く気になったかというと、 ある人の日記を読んで。
アクセスランキング上位の方で、 時々読んでいたのだが、長いこと中年の男性だと思っていた(^-^; でも、どうやら違うようで・・・・・・ って、まあそれはいいんだけれど、
何年か前に起きた事件の話。 同意と共に、久しぶりに泣きたくなった。
渦中の人物が本心からそう思っているのかどうかなんて、わからない。 願わくば本心であって欲しい。 負の感情が巧妙に隠されているのなら、 と考えると恐怖だ。
少年法について、3年くらい前にレポートを書いたことがある。 レポートなんて大層なモンではなく、作文かな。
その頃流行った邦画の話題や、 罰則を厳しくするべきかどうかについて 書いたのだけれど・・・・・・。
解決に導くものではなく、本当にただの感想文。
でも、変わらないのは罰則を ただ単に厳しくしたらいいとは思わないということ。
線引きは難しいのだけれど、 漠然とそう思う。
ただ、その一方で厳しく、と望む気持ちもある。
あかんね、考えナシで書いてるとまとまらない。。
2003年05月23日(金)
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