 |
 |
■■■
■■
■
人ごみの中で、ある人物と目があいました。
辮髪…みたいに頭の天辺だけに髪があり、 それを何個かにみつあみをしている黒人の方でした。
目があったのは、本当に一瞬。
なのに、その人は
私に頭を下げたのです。
もう一回、あったときには、はっきりと
にっこりと笑って行きました。
だ、誰?
というのか、知り合いじゃないです。
向こうは誰かと勘違いしたのでしょうか?
気になりました。
後輩が、プレゼントをくれました。 ありがとう(^▽^)
ちょっとした、優しさがとても嬉しいなと思う今日この頃。
2003年03月27日(木)
|
|
 |