にっき
nagi



 

人ごみの中で、ある人物と目があいました。


辮髪…みたいに頭の天辺だけに髪があり、
それを何個かにみつあみをしている黒人の方でした。

目があったのは、本当に一瞬。

なのに、その人は

私に頭を下げたのです。

もう一回、あったときには、はっきりと

にっこりと笑って行きました。


だ、誰?


というのか、知り合いじゃないです。

向こうは誰かと勘違いしたのでしょうか?

気になりました。




後輩が、プレゼントをくれました。
ありがとう(^▽^)

ちょっとした、優しさがとても嬉しいなと思う今日この頃。

2003年03月27日(木)
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