にっき
nagi



 私にしては長文

知人に連れられてエステーみたいなの行ってきました。

結論から言うと、
・・・・・・・これが、また難しい。

また行くかもしれないけど行かないかもしれない。

なんか、まどろっこしいね。こういうの自分好きやないのに。

変わり者って思われた・・・(言われてないけど)
・・・・・・ほっといて下さい。
どうにも向いてないみたいっス。

意見求められて、答えられなくて・・・そういう時、待っていられるの苦痛。

画用紙と障子紙どっちが強いと思う? って聞かれて
障子と答えたマヌケっぷり。
でもさ、障子って和紙で、和紙って紙ン中で一番強いんじゃなかったっけ
って思ったんだい(実際どうなんでしょう)

ちぐはぐな答え。

かみ合わない会話。

合わせてくれるのが時々苦痛。

求められる答えがだせない、どうしようもない天邪鬼。

おまえ、いくつよ? って感じで自分にうんざり。

エステーの人はもっとそうだったと思う。

でも、御免。なんか無理。

何かが、とっても拒絶している。

別にその場所が悪いとは思っていない。

興味もつ人が身近にいるなら、すすめると思う。

実際体験でやって、少しは違うと思うから。

そこにいる人、知人は全然違うと言った。

私は、ほんの少しの「前」がもうおぼろげで、
そうですね、全然違いますね、とあわせる。

でも、その全然が実はそれほどよくわからない。

続ければ良いと思う。(金ないけどサ)

でも、顔の片側が拒絶した。

2,3年前に怪我したところが疼いたのだ。

見た目は何ともないが麻痺しているような、そんな感覚。

そのせいで、本当はもっと気持ち良いはずが、半減。

このまま右が本当に麻痺したら・・・と思うと怖くなり
それどころじゃなくなった。



途中から・・・といっても残りの30分だけ「ラピュタ」を見る。

それで、気付く。

外見、確かに良い方がいいいよ。

赤ん坊のような肌とか、なれるんならそうなりたい。

なれるよ、とエステーの人はいうかもしれない。
なんか無駄にエステーって伸ばしてるけど、自分
私の行ったそこは、エステーではなく
トータルコーディネイトなんたらかんたら、らしいけれど。

でも、その為に3ヵ月? 半年? 一年? それ以上?

そこまでかける情熱を私は、持ち合わせていない。

もっと、内面――自分に対するスキルを上げるほうが必要だと思う。

それでますます外見とかが手遅れになったとしても、
別に私は構わない。




知人に「お兄さんいるよね?」と尋ねたら当たり。
弟がいるとは思わなかったけれど。
この、兄弟姉妹がいるのか当てるのは、私のちょっとしたブーム。
というのか、結構当たると自負している。
確率的に当たりやすいでしょと言われるが、
「兄貴いるでしょとか妹いるよね」とかいう時の私は
ある種確信をこめて、自信満々に言う。



明日は友人と会いますv
友人に会うのは純粋に楽しい。
知人と会うのも最初からエステーじゃなければ違っていたかも
・・・・・・ってしつこすぎ・・・!
なんだか、まだ顔が疼いているからね(言い訳)

2003年03月15日(土)
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