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■ (日記) 最近公募に凝っている
先日、不思議写真をどこに投稿しようかと迷い、久々に「公募ガイド」を買ってきた。 公募ガイドは昔からチョクチョク購入しては、文芸部門などにアタシが書けそうな物があれば書いて投稿したりしていた馴染み深い雑誌である。 ネーミングから俳句や川柳、詩、その他の文芸からシナリオから、はたまた写真コンクールから、アートから・・・、TV番組のアイデアまで、色々な公募が載っている。
先日の日記のような理由から(汗)写真投稿は諦めたのだが、どうせ買ったのだから久々に何か書いて投稿してみようと思い、短いエッセイや、短編小説、川柳、その他モロモロ・・・、少し本気を出して只今奮闘中である。 なので中々日記が書けてない・・・。
店はやはり戒厳令が引かれたように暇で、アタシも財布も虫の息だが、アッチがだめならこっちで何とか稼ごうと、躍起になっているくらいだからまだまだ折れては居ない。
今年のアタシは大殺界の停止で、しかも20年間続く宿命大殺界とやらが今年で最後の年だそうだ。 全てが闇に閉ざされ、世の中から見放されたような気分にもなるのだが、何か段々色々な仕組みが解って来たので、もう怖いものは無くなってきた。
どうも友人に聞くと、その宿命大殺界は、突入した年と、抜ける年が一番苦しい試練が一気に押し寄せるとの事。 だから、今年に入った途端から今尚、どん底を味わう羽目になっているのだろう・・・。 所詮アタシの人生の縮図は、ぐうたら神と守護霊が企てた「これでもか試練」の連続だったのだから、ソレを生かして何かにしなければ・・・・・・。 殺界が開けた暁には、絶対に膨大な御褒美が待っているに違いない。 そう信じ、今は我慢の時期だと歯を食いしばり、ひたすら出来る範囲の事を地道にこなそうと思う。
2009年09月25日(金)
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