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■ (日記) 抗生物質がようやく効きはじめてきたらしい。
一日一回でいいといわれる強力な抗生物質を先日頂いてきて、二日目が経ったが、ようやく効きはじめてきたらしい。 昨日は腕の曲げ伸ばしも痛くなり、毒素とリンパが喧嘩してくれていたのか、普段肩こりなど未経験だったアタシの肩までこって来たのだが、今日はまだ腕自体は痛むものの、肩こりは消えており、大分腕の腫れも引いて来た。 しかし、犬は狂犬病の注射や何かが有るのだそうだが、猫の場合は猫自体に効く猫エイズなどの防止ワクチンしかないらしく、例え室内猫にしても猫の毒素はあなどれないみたいだ。 先日も飼い猫に咬まれて腕の太さが二倍になった人が駆け込んできたらしい。 飼い猫に咬まれるのがブームなのかなぁ・・・・・・。
猫をお飼いの方はくれぐれも猫の気分を損ねないようにご注意を。
しかし金蔵もアタシの形相が相当怖かったのだろう・・・。(笑) 逃げ込んだ所、手を持たれ引きずり出されようとしたものだから、腕がかなり痛かったのかもしれない。 それで咄嗟に正当防衛でガブリと本気で噛み付いたのだ。 ようは窮鼠猫を噛むである。 この場合の猫はアタシで金蔵がねずみだが・・・。(解ってるか・・・[m:78])
なにせこの猛暑の中、風呂に入ってはダメダというのがなんとも辛い。 せっかく店が綺麗になったのだから、大掃除後の初仕事は清い身体で望みたいものだ。 一昨日も昨日もダメ出しを食らったので、風呂の許可が出次第、店もOKと言う訳だ。
サテサテ・・・話は変わるが・・・・・・。
先日、ふたたび霊能者の方からお電話を頂いた。 それも掃除が終わった次の日の13日だ。(見えているんだなぁ・・・・・・) その後いかがですか?と言うお電話である。 「はい、貴女のところへ伺って以来、お陰さまで家も店も綺麗になり、心も晴れ晴れして良い事ばかり起きています」と言ったら大変喜んでくれ、お礼状と一緒に渡した赤裸々エッセイも全て読んでくれたそうで「手記を全て読ませていただきましたが、あれは自費出版でもかなり売れると思いますよ」と言って貰え、それが何より嬉しく励みになった。
所で・・・、再応募したその手記のことだが、もうかれこれ5ヶ月も過ぎたのに、出版社から未だにウンでもなければスンでもなく、ボツになったとしても講評は全ての人に送るとあったので、それにさえも満たないのかと思い、痺れを切らしてこの間とうとう電話を入れてみたら・・・・・・。 今なお検討の最中であって、作品を厳選してるらしく、まだボツと決まった訳ではないとの事だそうだ・・・。と言う事は、多少の可能性は残っていると言う事になる。 ボツになったとしても、ちゃんと講評は送られてくるらしいのでもう少しお待ちくださいとのことであった。
ホッとしたと共に、いつかもっともっと書き直しを加え、満足できる作品になったら絶対に本にする!!絶対に本になる!! そういう意欲が湧いてきた。
2009年07月16日(木)
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