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■ (日記) 家のパソコンが不機嫌で・・・・・・。
このところ10日ほど、家のパソコンがご機嫌斜めで、最初はネットに繋がるのだけれど直ぐにオフラインになってしまい、折角書いた日記を諦めたり、少し書いてはコピー、少し書いては又コピーの繰り返し状態が続いている。
今日も恐々書いているんだわ・・・・・・。
いつものように話変は突如変わるが、オリンピックいよいよ開幕しましたねぇ・・・・・・。
開会式は皆様もご覧になったと思われるが、まさかあれほど大規模で素晴らしい開会式を構想していたとはツユ知らず、店で(O)と二人で見ながら、「すげ〜〜〜〜!!」「超すげ〜〜〜!!」「モロすげ〜〜〜!!」の連発だった。
中国はもっと地味な国だという印象しかなかったが、中国はアタシが思っていたよりも遥かにぶっ飛んでいて、ハイセンスで、底力も能力もあり、不気味なほどの急成長を遂げているように感じられ、中国への見方が180度くらい変わった気持ちだ。 凄いんだねぇ・・・中国って・・・・・・。
ただ、男女サッカーにしてもバレーにしても柔道にしても(アタシが今まで真剣に見たのはそれくらいなのだが)、開幕早々、何だか日本人選手団への審判がそこはかとなく厳しいように感じられ、思うような試合運びが出来ていない気がした。 どの試合を見ても相手贔屓な気がするのはアタシだけだろうか・・・。 日本人って嫌われているのかなぁ・・・・・・。
特に谷選手の試合は、ありゃ柔道で負けたのではなく、相手の組ませない作戦に負けてしまったようで、彼女自身も悔いの残る試合だったのではないかと同情する。 外人は組めば負けると思い、中々組ましてくれない。 柔道の事は良くは解らないが、組んで互いに暴れてこそ柔道になる訳で、ありゃ柔道とは呼べない気がする。 ピグモンじゃあるまいし、互いに見詰め合って、手を振り合ったまま試合が終わったんじゃ、わざわざ応援に駆けつけた応援団も納得行かないだろうなぁ・・・・・・。 谷選手も少し慎重になり過ぎてたようにも思えるが、何で正々堂々と組ませてくれないのかなぁ・・・・・・。 煮え切らない終わり方だった。
男子の内柴選手が見事金メダルを取ってくれて、少し今後に期待感が湧いてきた。 今日は水泳の決勝戦がある。とても楽しみだ。 そろそろTVにかじりつくとしよう。
2008年08月11日(月)
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