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■ (日記) もうすぐ80000アクセスだ。
多分日曜辺りに記念すべき80000を踏まれる方が居ると思う。 どうかBBSに名前を書いてください。記念になるものを考えてお送りします。 ただ、日曜日は家でパソコンが見れないので、少しレスが遅くなると思いますので、その点だけどうかご了承ください。
今日は歯医者の日で、その帰りに店に寄り、今、日記を書いている。 下の奥歯の腫れが一向に引かず、やはり物が食べられない状態が続いているのだ。 神経を残す方針で居たらしいが余りに可愛そうだから・・・、と言う理由で神経を抜いてくれる事になった。 今、まだ麻酔が効いていて変な気持ちだ。 下唇がビロ〜ンビロ〜ン♪ に伸びちゃってる感じで、水を含んでもこぼれてしまう。 タバコも旨く吸えず、咥えてるのか咥えてないのか解らずに、何だか可笑しくて一人で笑ってしまう。
これから本日の仕入れをして、家に帰り、一休みしてから店に出るのだが、私はいつも3〜4軒ほどの仕入先に回るのだ。
スーパーをはじめ、個人商店などで仕入れをするのだが、物を買った時に店員などに言われる「ありがとうございました」にも、個人個人で言い方に癖があるものなんだと、少し愉しんでいる。 頭を深々と下げ「ありがとうございました」と、ちゃんと丁寧に言う店員も居るが、長年業務に携わっていると、個人的に旨く端折るようになって来るみたいだ。 個人商店なんかは昔ながらの「まいどありぃ〜♪」と言う人が多い。
家の近所の八百屋の店主は「ありがとうした〜♪」と、多少端折る。 いつ聞いてみても【ございま】が抜けている。
スーパー(J)の八百屋のおじさんは、もっと端折っていて「ありした〜♪」に聞こえてしょうがない。
そして極端なのがスーパー(A)の生鮮食品売り場のお兄さんだ。
「した〜♪」「した〜♪」と定期的かつ、機械的に10秒おきぐらいに手作業をしながら繰り返している。 最初は何を言っているのかと思い、興味を引かれた。 私の思うに「ありがとうございました」の究極短縮版のつもりなのだろう・・・。 始めの内は、それを聞きたさに、それが面白くて、そのお兄さんの後を付いて回った事もある。 その内に「た〜♪」だけになって行くのではなかろうか・・・・・・。 などと少し期待している。
今日もあのお兄さんは居るだろうか? サテサテ、そろそろあのお兄さんの「した〜♪」でも聞きに行くとするか!
2005年06月17日(金)
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