昨日実家に行って、授業中に思案していた通りカイロの余りを要求。 『一杯あるよ』 とのことで、大喜び♪ ただ、貼るカイロはあるものの、靴下用はない模様。 そりゃそうだよねー。 とりあえず、そのカイロが足に装着できそうかどうか考えて、足りない分を買いにいこう。
そう思って捜索開始。 あっさり発見。 大量! こりゃ新たに買い足さなくていいかも♪ が、しかし・・。
『カイロって期限あるんじゃない?』 えー?食べ物じゃあるまいしー 『いやー、だってこれなんてものすごく堅いよー?』 ほんとだ・・・。 手にとって、期限を調べてみる。 あった!!
有効期限:○○○○年6月
・・・・・・・・・・・・どんだけ前のだ・・・。 さあ、皆さん、この文章が終わる前にレッツシンキング!! 有効期限は何年だったでしょうか?
びっくりしたものつかの間、その後も出てくる出てくる期限切れ。 もしや期限切れしかないんではないか?ってくらい、期限切ればっか。 やはり自分で購入するしかないのか・・・? あきらめかけたその時・・。 発見♪ 2008年までのがあったー♪
しかしよう・・。 こんだけ使わないのに、なんで毎年買い足してるわけ? 毎年毎年期限が来てるじゃないか。 それを今まで知らずに買い足してきたわけだろう? 使いどころがないのに、なぜ増えていってるんだい?
『分からん』
なんとも母らしい答えでございました。
正解は、1999年でございました。 世紀が違ったことにびっくり!! もっと前を期待したあなた、我が家をどんな目で見てるんですかっ!! 2000年代だと思ったあなた、我が家をまだまだ理解していないですねっ。
当の母が2004年と答えましたけどね。
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