『絶対頼んだ方がいい!』 と、担当に断言されたスナップ写真。 選べる特典のうちの一つだったので、チョイス。 デジタル式でなはく、アルバム式にしました。 六万の差額が痛かったので。
それがようやく届いたとの事で、早速とりに行きました。 目がうつろな集合写真が六枚と、『これ、自分?』ってのが数点入ったアルバム一点。 アルバムでかい・・。
ネガもたくさんあり、その中から写真屋さんが勝手に、写真をチョイスしてアルバムにおさめてくれているんですが・・。 『これよりももっといいものなかったのか?』ってなものがとってもたくさん。 ん? 自分こんなもん? いや、そりゃそうなんですが、明らかにおかしい顔がね・・。 え? こんなもん? そっか(納得)
ネガにはりついてる小さな写真を見ながら、なんだかもう全部現像したくて仕方がなくなる。 多分現像枚数が恐ろしいことになるかと・・。 いいんです。 これにお金がかかることは予想してたので。
しかし、やはりスナップ写真はやってよかったです。 『こんなのいつの間に撮ったの!?』ってくらい、見事にアップなものとか、決定的瞬間とか満載です。 故に、二の腕の気になる花嫁は、終始気を抜いてはいけません。 ばっちり写る、ケーキ入刀の時は、思い切り気をつけましょう。 あと、皆様のテーブルを回って緊張がほぐれるキャンドルサービスのときも要注意です。 メインキャンドルのときも・・。
とにかく終始二の腕に神経を配ることをお薦めします。 力説の理由は・・。 アルバム見れば分かることです(げんなり) あと爆笑も避けた方が・・・(更にげんなり)
アルバムは確かに重く、狭い我が家にどうやって収納しようか迷うところでありますし、デジタルの方が現像料も安く、パソコンでいつでも見られるし、いつでも現像できる気軽さがあります(このアルバムを取り出して見ようと思うまでにかなり時間を要するかと・・・それぐらいでかい) が、六万の差を考えると、手間がかかってもアルバムで十分かなぁと思うのであります。 業者によって差はまちまちでしょうが・・・。
あとはこいつを年賀状プリントに出せば終了です。 結局写真到着までにものすごく時間がかかった為、年賀状の季節になりました。 結婚兼用として印刷してもらう予定です。 ここまで遅くなったなら、もういつでも一緒でしょ(そうか?)
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