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随筆
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2004年12月14日(火) 徒然なるままに


昨日は心臓が止まりました。
掲示板を見てくださった方はお分かりでしょうか・・・?
思いもかけない所から、この日記がばれていたとは・・。
あまりHIT数もない日記なのに、何から見つけてきたのか・・・?
ほんと、あなどれません。
まあ、見られたらバレる書き方なので、これも仕方ないかと思いますが。
あれを発見した後、急いで過去ログを見て、何か失礼なこと書いてやしないかチェックしましたよ・・・。

えー、気持ちが分からない方は、バレないと思ってネタにしまくってた相手(偉ければ偉いほど私と気持ちがシンクロします)に、いつの間にか日記を見られてた・・・と思っていただければ分かるかな?
と、いうことでばれてしまったので、プロフィールにリンク貼ってみました。
2004年県民芸術祭を演出した方が主催する劇団のHPはこちら

料金所で挨拶をかわします。
大抵時間によって、
『おはようございます』
『こんにちは』
『こんばんは』(私はこれに対してなぜか『こんにちは』と言ってしまいますが)
ですよね。
そういう挨拶は元気よく応えることができるのですが、今日・・・。

『お疲れ様です』
「あ、×*?△〇*□・・・?」
自分でも何言ってんのか全く分からない言葉で返してしまいました。
『おはようございます』
を準備してたんですって。

突然で一瞬のできごとに対応できない脳みその様です。

一通り用事が済んで帰る途中、右にしか行けない車線に紛れ込んでしまった車が、無理やり車線変更して来ました。
ブレーキも間に合わないので、咄嗟に左を確認して避けたのです。
その時に同時にクラクションの音が!!
何!?左に実は車がいたの!?

さっと確認しましたが、誰もいませんでした。
どうやら、突然出て行こうとした例の車に対して、誰かが『危ない』と教えてくださった様です。
私、咄嗟にクラクション鳴らせないタイプなので(『クラクションを鳴らす』という準備ができてない。普段使わないから)これはありがたかったです。
瞬間、何に対して鳴らされたクラクションなのか分かりませんでしたが・・。

こういうクラクションの使い方もあるんだなぁと、勉強させて頂きました。


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