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随筆
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2004年03月17日(水) 朗読練習会


朗読の日でした。
現在まだ活動はできていない。
なので、毎回題材を決めて、練習会になっている。
そして、月に二回開くが、一回は先生がいらっしゃる。
もう一回は自主練習。
今日は自主練習の日。
いつもは13人近く集まるのに・・・。

今日は7人でした・・・。
先生がいなけりゃこんなもん?
いや、確かにどう進めていいか分からず、ほとんどおしゃべりでしたけどね。
あ、でも、おしゃべりと言っても、ちゃんとボランティアについてですよ?
2時間あるうちの、1時間以上を、それに費やしたって事が問題なだけで・・・。

その後、練習プランを立ててくれとか言われる。
できません!!!
そんな高度なことできません。
一番年下ですよ?
下っ端ですよ!?

『じゃあ、読むから、悪かったところを言ってください』
はい?私が?!
無理!無理!!無理―っ!!!
まるで先生じゃないですか。
嫌ですよ。
できませんよ。
何度も言いますが、一番年下ですよ!!
下っ端なんですってばー!!

とりあえず、皆で意見を言い合う・・・という事で落ち着き、ぐだぐだな感じで練習終了・・・。
ああ・・・疲れた・・・。
活動が始まれば、練習会というものが減る・・?と画策した私は、早めに活動が始められる様に模索していきたいと思います・・。

こんな精神的に追い詰められる練習会は勘弁です・・。
もう・・・先生が無駄に褒めるから・・・。
皆がうまいって信じちゃってるじゃない・・・。
上手くないんですよー。
ほら、今日なんて速度変えてみただけで間違いまくったんですからー。
Sさんの方がうまいと思いますよー。


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