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随筆
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2004年02月24日(火) 父の行動のハテナ


昨日、起きてくるなり、「ちょっと、○○(某有名会社)を調べとけ」と仰った父。
なんで?と返すと、弟に、ここに就職しろって提案したいそうだ。
いや、弟にこの前も言ったじゃん・・。
相変わらずしつこいなぁ・・・。
弟が行きたければ、弟が調べるよ。
学校にもインターネットがあるんだからさー。

『いいや!あいつは調べろって言っても調べない!』
いや・・・だからそれは・・・彼にはその会社に興味がないって事で・・。
あまりにしつこいので、募集要項をプリントして、郵送することにしました。
これで納得するでしょう。
まったく・・・弟が調べれば、こんな手間は必要ないのに・・。

しかし、その会社の話題を聞いてから、その会社しか見えないのか?というくらい、しつこい。
てゆーか、正月には留学しろって言ってたよね?
結局何をさせたいの?

昨日は今までやってた仕事がようやく終わり、昼過ぎには帰ってきた父(自分で調べさせればよかった・・・パソコン教室だって行ったことあるんだし)
高原選手の出ている試合を録画してあるので、それを見たいと言い出した。
テープを巻き戻し、始まった瞬間・・・。
『やっぱいいや』
え?何で?
『結果を見てしまった』(スポーツ新聞を広げながら)

でも・・・出場してるんだし・・・負けたっていいじゃん・・・。
何故―?

そして、昼過ぎに帰ってきた父の元に、一本の電話。
なんだかイライラしながら応対していた。
仕事の話で、相手の方がまるっきり仕事を把握してない内容だったから腹がたったんだそうな。
ふぅーん・・・と思ってると・・・。
『えーい!電源切っちゃえ!!』
え?
『はい、切っちゃった〜♪』
何やってんの!?

この後、睡眠をとり、起きてきて、
『そういや、俺電源切ってたんだよな?これ、電源切ってたら、着信したかどうかも分からないんだよな?』
当たり前じゃん。
留守番電話サービスに加入してるわけでもないしな。
『あらら・・・・・・ま、いっか♪』

何がしたいのか、本当に分からないことが多いです。


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