今日は件の魅惑の館にて、同志と基督生誕前夜祭を祝していました。葡萄酒が飲みやすく、さりとてあとにも残らず、いいものでした。そのあと「チャイナモール」に行ったのですが、そこで食した「八仙果」がすごい味でした。拙も食物をまずいと思ったことはそうそうないのですが、これは「キテ」ました・・・「味覚の濃さが無軌道に自己主張している」という味でした。でもこの味を「美味甘露」と思う人はいるのでしょう・・・