夕べの殿は、一日中会議だったので、一杯引っ掛けてから 自分で原チャ(ギアつき)を操って帰ってきたのだった。
ところが。
途中で検問があったらしい。
『やべぇよなぁ・・・・ かと言ってここでUターンなんかしたら 追いかけられるだろうし。 えーいままよ!』
と検問へと突入した。
警察「すみませーん、飲酒の検問です」 と息のアルコール濃度を測る機械を取り出した。
それへ向かって殿は
「あーあーあーあーあーあーあー」と 低い唸るような声を出す。
警察「はい、ご協力ありがとうございました!この先も安全運転でお願いします!」 と無罪放免となったそうだ。
いーーーのか!日本の警察!
殿はビールをジョッキで3杯。 焼酎に何とかに と結構飲んでいたようなのに。
それにしても。 まだ殿が免許を取る前(かれこれ25年くらい前?)に聞いた話。 「飲酒の検問の時には 『ハァ〜』って息を吐かないで、 『あーあーあー』って声を出すと引っかからない」という。 今までそれを知っていながら、嘘か真か実験するチャンスはなかったし、それで助かったという報告も聞いていなかったが。
どうやらマジだったらしい。
どうする? ○○○○〜
きゃははは(o_ _)ノ彡☆ポムポム☆ミヽ(_ _o)
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