:NO LIFE KING:
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みやなおこさんの日記がかなりオドロキだときいて、 さっそく飛んでみました。 確かにオドロキ!!! そしてクスッとしてしまいました。 すてきだ、みやなおこ。 っていうか、かなり久々にききましたみやなおこの名前(汗)。すいません……。 しかしやっぱり東京公演終わってから方言指導がはいってたんですね。 石飛弥生子の大阪弁はあきらかに東京公演より自然でしたもん。 吉田くんとかにはかなり女の子として接してたのかもしれないなあと思う(笑)。 プロフみてたら、みやなおこってリコモーション、キューブ所属だったんだね。 納得。 そしてやっぱり、大阪弁は難しい、という結論になってたのも納得。 大阪弁で表現するのって、なにかと難しいのね……。
さてきょうは立ち読みの日(いや決めてないそんなひ)。 シアガ、演ぶ、レプリークをまとめて立ち読んできました。 ……いまさら?てなツッコミはナシでお願いします(汗)。 ちなみに演ぶはお買い上げでした。 だって山本亮司と及川雪穂だったんだもん。 つまりわたしがもっともハマった杳チーム(←憶えたよ!!)のインタ。 思い返してもやっぱりわたしはこの二人の白夜行がすきだった。 語ろうにも暑苦しすぎていまだ語れない、そんな思い入れがこの二人にはあります。 なので何がなんでもてもとに残しておきたい記事でした。(しかも演ぶでっせ!)
東京楽から大阪初日までは2週間ほど間があり、 その間、雪穂は舟見さんへとチェンジしたわけですが、 芳樹さん自身はかわりなかったんじゃないかなとおもいます。 ただ、全体のバランスとして、変わってましたけど。 二部ではがっつりと組むこのコンビ。 大阪一部で見せたバランスとどうかわっているのかも楽しみです。
シアガ読んでたらURASUJIすごいみたくなりました……。 本公演より客演えらんだ、とかズバリいわれてるわよ!!な大さんはいいんでしょうか。 レプはいつでたやつなんだろう?ミュージカル特集でした。 井上芳っちゃんのペェジに出てた浦井くんにわりとくぎづけでした。
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