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2006年03月06日(月)
「ローハイド」再び

NHKBSで、また「ローハイド」をやっている。これって前回と同じものかな?前回は最初の数話を見逃しているので、よくわからないのだけれど、「再放送」と書かれていても、そもそもが再放送なんだから意味なし。

こういうのを観ると、やっぱりまたアメリカに行きたいなと思うし、南部だけでなく西部にもと、欲は広がるばかり。せっかく集めたカウボーイものの本も読まなきゃ!だ。脳細胞は毎日確実に死滅しているというのに、最近、くだらないことばかりやっているので、そろそろ反省して精進しなくちゃと思うんだけど・・・。

というか、病気や怪我やら良くないことばかりあるので、まずは厄払いにでも行きたい。川崎大師でも、佐野厄除け大師でもいいから。このままだと気持ちが悪い。アポロ13号も私も、なぜか右側が祟られているみたい。この状態では、なんとなく飛行機には乗りたくないなあって感じ。

今日は土日の疲れが出て、脚も腕もだるいので、以上。

そうそう!長野まゆみの本を続けて読むのは、いくら感覚がよくても少々だるいので、ディック・ロクティの『眠れる犬』を間に入れてみたのだが、久々に大人の本だ!と思ったら、主人公は14歳の子どもとおじさん。また子どもか・・・って感じ。

子どもが主人公の話は、もういい加減飽きた。でも、図書館で借りてしまったし、シリーズ化もされているので、その後の都合もあるから、とりあえず読む。でも、全然わくわくしないなあ。読み進んだら楽しいのかなあ?


〓〓〓 BOOK

◆読了した本

『夏至祭 長野まゆみEarly Works―少年万華鏡』/長野 まゆみ (著)
単行本: 155 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 河出書房新社 ; ISBN: 4309621031 ; (1998/11)
内容(「MARC」データベースより)
時がたち、腕時計の鍍がふたたび剥がれ落ちる日が来れば、もう一度彼らと逢うことがあるかもしれない。ある夏の月彦の不思議な体験を描いた「夏至祭」と、「綺羅星波止場」「詩篇カレイドスカフ3」を収める。


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