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『影のオンブリア』
(パトリシア・A・マキリップ)
【
冒頭の抜粋(英語)
】
【
レビューリンク
】
2004年06月19日(土)
■
小さな魔法のほうき(メアリ・スチュワート)@6/14章
●読書中:
The Little Broomstick(Mary Stewart)
@6/14章
翻訳≫
『小さな魔法のほうき』(メアリ・スチュワート)
1/3まで。古き良き児童書という感じで、エリザベス・グージあたりに似た雰囲気の児童書ファンタジー。
メアリー・スミスは10歳の女の子。夏休みの1ヶ月間を両親はアメリカへ、5歳年上の双子の兄姉は友達の家へ行くことになり、一人取り残されてしまったメアリーは、シャーロット大叔母さんの家で過ごすことに。一人取り残されただけでも悲しいのに、本当ならママの姉妹のスー叔母さんの家へ行くはずが、いとこたちが病気になったせいで、なんにもない田舎の大叔母さんの家になるなんて・・・。
シャーロット大叔母さんの家は老人ばかり、お手伝いさんたちは皆忙しくて、誰もメアリーの相手をしてくれません。一人で森の中へ出かけたメアリーは、森の小道の真ん中を小さな黒猫が歩いてくるのを見つけます。子猫は頭からヒゲから尻尾の先まで真っ黒で、瞳だけが緑色に光っています。「はじめまして。わたしはメアリー・スミス。あなたは?」
と、森の中で黒猫とであったメアリーは、黒猫に導かれて見つけた「魔法のほうき」に乗って、魔女の学校へ。驚いた~。魔女の学校! こんな展開になるとは・・・。
●アマゾンから到着 和書2冊¥2625
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