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『影のオンブリア』
(パトリシア・A・マキリップ)
【
冒頭の抜粋(英語)
】
【
レビューリンク
】
2003年11月23日(日)
■
Searching for Dragons (Patricia C. Wrede)@3/18章
●読書中:
Searching for Dragons (Patricia C. Wrede)
@3章
≫
1巻のレビューはこちら
パトリシア・C リーデ(リード)のEnchanted Forest Chronicles 魔法の森シリーズ2巻。ほんのはずみで買った
1巻 Dealing with Dragons
がファンタジーなのにケラケラ笑えてとっても楽しかったので、続けて2巻へ行くことに。
今度はEnchanted Forestの王さまMendanbarが主人公らしく、今のところ彼の視点で話が進んでいる。Mendanbarは土地柄、魔法もよく使う20歳の青年で、3年前に父を亡くして以来「魔法の森のほぼ真ん中」にある城に住み、ひっそりと森を治めているらしい。いやー、しかしEnchanted Forestに王がいたとは知らなかった! Enchanted Forestは1巻の舞台でもあるけど、ここを治める人がいたなんてチラッとも出てこなかったのに。こんな何が起こるか分からない森の王さま!
ある日「今日は休み」と自主休暇を決め込んだMendanbarがお気に入りの池に向かって散歩していると、何か森の様子がおかしい。おなじみの道なのに、迷ってなかなか池にたどり着けない。やっとついてみると、そこには金髪の美しい姫がいて、森に迷い込んだという。魔法の森には普通バリアが張ってあって迷い込むことはないはずなのになぜ?
●買った本 和書8冊 ¥1364(マンガは除外)
『オズの魔法使い』(ライマン・フランク・ボーム)ハヤカワ文庫
¥300
『鏡の国のアリス』(高杉一郎)講談社文庫
¥300
≪角川文庫マイディアストーリー≫
『若草物語(上)』(オルコット)
¥100
『若草物語(下)』(オルコット)
¥100
『続若草物語(上)』(オルコット)
¥100
『続若草物語(下)』(オルコット)
¥100
『リンバロストの乙女(上)』(ジーン・ポーター)
¥250
『砂の妖精』(E・ネズビット)
¥100
『アタゴオルは猫の森 6』(ますむらひろし)
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