電話面接 - 2010年10月22日(金) 朝、日本の会社との電話面接。 電話は時間通りに掛かってこず、10分程待った。 会話は日本語で。それが、やりやすいような、やりにくいような。 どんな言葉遣いをしなければならないのかが、正しくできたのかどうか。 内容は、とても技術的なことに踏み込んで、いくつかの日本語の用語が馴染みなく、頭の中で英語に翻訳しないといけない。 この会社でも、内部会計の人材が欲しいということ、標準原価計算。これなら経験があるのが救い。プロセスのちょっと突っ込んだ質問もあった。多分、ちゃんと答えられたと思う。 外部会計に関しては、固定資産管理について、経験を話す。こっちも、なんとか答えられたのではないか。 さて、この後、どう評価されて、どう採用プロセスが進むのか。 ただ、すぐに仕事を始めるように求められても無理だし。できたら、スイスで仕事を探したい。 午後、こちらのリクルーターに電話。来週会うことになった。 ドイツ語は大変なんだけれど、これはこれで、いい経験なのだと思う。 まだ、このまま、この大変さの中でやっていきたいと、考えたりする。 -
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