恋文
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2002年12月10日(火) 忘れられない

痺れるような寒さ
あなたに初めて逢った時も
時ならぬ雪の中だった

逢っている間にも
どんどん積もっていったね

夜は、とても暗くて
雪は、白く明るかった

初めて会ったあなたなのに
もう、心は和んでいた

あんなに印象的な出会い
もう、忘れられないよ


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