無料アクセスログ

.※フラバ日記


実家に居た頃、母が宅配便をよく利用していてその宅配担当者がいつもの人。
食べ物を届けてくれるのだけど母の不在の時に来る事が多々あった。
冷凍食品のものが多く、商品は代金引き換えだった。

ある夏の日にいつもの宅配便。
「いつもいらっしゃらないのね」と困った顔をするから「いつもすいません、おいくらですか?」と私が立て替えたのだった。

「今日、宅配便来たから払っておいたよ」と母に言うとすごい剣幕で私に言った。
「あの人が勝手に来るんだから払わないでよ!」

勝手に来るって何?頼んでるんでしょ。ちゃんと日時決めなよ、そんな毎回断る身にもなれよ。
と返すとキーキー時間が合わないだの何だの言い出す始末。
じゃあ頼むのやめたら?馬鹿なの?

母は私が接する限り、とても頭が悪い。
考える力が足りない。だからいつも話が合わないし知ったかばかりで苛々するのだ。

そこから宅配便の改善はしていったようだけど、突然そんな記憶がやってきてしまったので此処に葬ろう。


考えたらよくわかる。
考える力が無い人達と居るのが疲れて仕方が無い。
自分が頭良いとは思わないけど、この人は視野が狭いなとか頭悪いなと感じる事が多々だ。
頭良いね!ってよく言われるのも厭味に感じる。だから言う。「私は普通であんたが馬鹿すぎるんだよ、出直してこいよ」と。

2015年02月25日(水)


≪back title list next≫

menu

最新の日記
メール

enpitu menu

My追加

My追加
enpitu skin:[e;skn]

Copyright (C) 純, All rights reserved.