書くまでもない記録
- − チラシを配るということ − 2026年05月25日(月) −
栄の街中でチラシを配ってるアーティストさんと遭遇。 笑顔で貰って、真っ先にするのはやっぱり紙質チェック。 職業病的なあれなので仕方ない。
頑張ってほしいと思うことと 応援することは、イコールで結びつかないと気付いた。
どうしたら応援したいと思ってもらえるのかなぁ。課題。
- − 思うことはいっぱいあるけれど − 2026年05月24日(日) −
文字に起こすのが難しい。
前提の説明を始めると長々してしまう。 簡潔にまとめると、意味が分からない。
- − AIを否定するつもりはないけれど − 2026年05月23日(土) −
良い感じに活用していきたいと思ってはいるけれど 軽くAIで作るから大丈夫です、みたいなのにはイラっとする。
うまく活用できてるなら良いけれど まんまだとうわぁ、って萎えるの、なんだろう。
- − たぶん − 2026年05月15日(金) −
もっと一言にしていい。 思ったより言いたいことがあるんだ。
- − 大富豪になったら何をしたいかなんて − 2026年05月14日(木) −
そんなの 「一等地に私営の劇場を建てる」一択。
200人規模のキャパの小ホールと 600人程度の大ホールがあって
尚且つ、写真撮影専用の和室と洋室がほしい。 練習室とか楽屋も広めにつくる。 会議室が別であったっていい!
このご時世だから、照明設備はオールLEDだよなぁ それこそ、フレネルにトツ、パー、ソースフォーも絶対。 常吊りにムービングも入れたい
照明設備はライヴハウス式に基本吊りしておきたい。
で、そこに若手の劇団さんとか演奏者さんとか呼んで 好きに公演してもらうっていう最強の推し活したい。
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