書くまでもない記録
- − 某ドーム公演に想いを馳せる − 2026年06月05日(金) −
人それぞれに色々思うところはあるのだろうけれど
さすがお金がかかったステージなのである。 この演出を何度も見るためにDVDほしい。
- − それにしたって時間の流れは残酷である。 − 2026年06月04日(木) −
原稿用紙の使い方を私に教えてくれたのは、いつどこで誰が? 小説の書き方を最初に調べた時だったような気もするけれど。 学校の作文の時間だったような気がしなくもない。 あれもこれも、常識でみんな知ってると思ってても、 意外と知らなかったり、 自分も、知らないことがいっぱいあったり。 WEB上で見るときの読みやすさと、 紙面にした時の美しさは別。 そう思ってからは、改行と段落分けが多め。
- − 6月になってしまった − 2026年06月01日(月) −
上半期おわりの月のはじまり 色々考えることもあるけれど やっぱりひとに恵まれてる
- − なんだか歴史的な日 − 2026年05月30日(土) −
明日は某アイドルさんの最後のライヴ。 世間がわらわら楽しそう。 お仕事でご一緒になった方が その方の上司と次の日の話をしてて 「明日は昼すぎまでなあら大丈夫です」 「だって明日大変なんだよ」 「前から言ってましたよね」 みたいな感じだったからつい 「明日は大切な日ですもんね」 なんて参加しちゃったら 「ですよね!」と。 ごめんなさい。 リアタイもしなければファンでもないのです。
- − チラシを配るということ − 2026年05月25日(月) −
栄の街中でチラシを配ってるアーティストさんと遭遇。 笑顔で貰って、真っ先にするのはやっぱり紙質チェック。 職業病的なあれなので仕方ない。
頑張ってほしいと思うことと 応援することは、イコールで結びつかないと気付いた。
どうしたら応援したいと思ってもらえるのかなぁ。課題。
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