にょきにょき@

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2007年03月31日(土) 昨日の今日からは一味も二味も違うんだぜ

こうやって近くに
居て認め合っていて
自分自身の世界だけじゃなく
広い広いものを見つめていたんだね。


前をむいてる?


2007年03月30日(金) 君をおもうことだとか

君が思ってくれている

その事に



悲しいようなうれしいような寂しいような


ただ、体の力が抜けちゃってどうしようもないよ。




あたしの表現が伝わったとしても

あたしという人は伝わっているのかな?



何もなくても好きでいられたかな?
いてくれたかな?





向き合うことは少し怖いけれど。




2007年03月24日(土) きれいなことどうでもいいこと

風がつよくなったからきっと誰も居ないなあって



2007年03月23日(金) 空を切った

君が好きでいてくれるなら

奏でる。




それでもう充分足りてるから


2007年03月22日(木) 分かる

ぬるい眠りから突然

春が降って来て

目が醒めた



何かはじまる?きっと君と僕なら始められるよ


2007年03月21日(水) 何やら

きらきらした世界を

見た気がする。


嫉妬する。きっとこれからも。


2007年03月20日(火) 命を吹き込む

君はどんな風に僕の言葉を
飲み込むのだろう?


2007年03月19日(月) 何だかふと

どこにいても

何をしていても


今しか無いことを思った。


ちょっと寂しくもなるね。


2007年03月18日(日) 距離感と言うのは分からないものです

何を学べばうまくいくんだろう?

何を知っていけばいいんだろう?


何を教えて行けばいいんだろう?




17の時にライブハウスで感じたあの空気を

皆、知っていたらな。


2007年03月17日(土) 不確かだ

無いものが見える

無いものなんてなくて
自分でつくり出す世界がきっと
僕らを豊かにしている。



おっきなてんとうむしをみた。
絶対あの時見た。



その記憶が不確かだとしても
何故だか楽しくなるから


おっきなてんとうむしを僕は信じる。


2007年03月16日(金) イメージとか嘘とか天気とか

イメージと共に眠る夜

今日はあの日と同じ「感じ」の夜


夜の種類がある。


きっとこの一日の終わりに愛おしい感情が
沸いてこない夜は少しおかしい。


おかしいから朝が来なくなるなんて
馬鹿らしい。

だから僕はあたたまって眠るんだ。


2007年03月15日(木) そこに入るまでに

案外何も考えてなくても
分かるものは分かるんだ。


2007年03月14日(水) 勘が働いた

タイミングを示し合わせたかのように


母親くらいの年齢の人とこんなに
通じるものがあって


何だか人間の性質があまりにもみんな違うことに少し
驚いてしまう


分かりあいたいんだ 君と


2007年03月13日(火) 逆らう無かれ

波打ち際

好きだった人

愛し過ぎて愛しすぎて


2007年03月12日(月) 美しいこととか悲しいこと

完成されているものに音など入る余地は無い。

完璧すぎる景色はきっと地球の何処までもが
それに支配されているのでは無いかと錯覚する。
変わらないものなのかと思う


曖昧で虚ろで不完全な風景を歌いましょう。

僕に出来ることはあまりないけれど。


2007年03月10日(土) ああ

春の空気が支配しはじめるのは
それだけで全部僕を許してくれるような
後ろめたさとあたたかさで
意味の無い事を歌いはじめるに至る。

きっと何ごとも始めるきっかけになるのは全部許されてるからかも知れないね


2007年03月09日(金) あ

夜の音楽番組から聞こえる音 ひどく乾いて聞こえて
例えばその中に好きな曲はあったとしても少し
時間にかけられた魔法であんまり好きじゃないかもしれない


2007年03月05日(月) ねえ?

ただ、ただ、
朝も昼も夜も包まれていて


それ以上に何か思うことがあったりして

ただ、ひたすら寂しいような切ないような気持ちになる。





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