| バカ恋 | back index next |
■ 恐怖新聞 ■ 行くぞ!グアム! 行くぞ!伊豆! 待ってろよ!夏!! こんな感じでモチベ上げて行くべ。 何となく奥歯が鈍く痛かったのです。 アタシの歯はすこぶる頑丈で、 虫歯になったのも随分遥か昔の事。 女は子を成すと、虫歯に成り易い唾液に変わると聞きますが、 アタシの歯には無影響。 健やかに元気に過ごして参りました。 なので「歯が痛い」などと云うのは、 天変地異の前触れか!位の話な訳ですよ。 歯医者の怖さも知らない、 産毛が生えたて状態のアタシは、 早速歯医者へゴー。 いよいよ人並に虫歯かしら? ちょっとワクワクしながら、 レントゲン撮ってもらって、 待つこと数分。 やたらとデカイ鼻を持つ其の医者は、 |
■ サーチライト ■ 恋は人間を幸福にさせ、 高揚させ、 堕落させ、 虚弱にさせる。 自己嫌悪と被害者意識の狭間で、 アタシは揺れる。 手が付けられない程に 加速し続ける感情を、 抑えるのに必死なのだ。 其れでもアタシの回転は止まらない。 だから、アタシは揺れるのです。 気持ちの全てを肯定出来るだけの自信など欠片も無く、 揺ぎ無い愛に包まれて居ると信じていながら、 塵みたいな小さな不安に押し潰されそうになる。 惨めな自分を曝け出す事さえ出来ず、 見えない何かに縋っては、自分自身を慰める。 昨日は生理痛が酷くて、 痛み止めの薬を何度も服用した。 脳神経も麻痺してて、 身体がとても軽く感じた。 こんな日は、何処かへ行きたい衝動に駆られる。 何か目的が在る訳でも無く、 唯、闇雲に車を走らせる。 海岸線は何処までも続き、 何時の間にか見たことも無い場所に辿り着いた。 |
■ 恋心ボンバイエ ■ 茜ちん、本日弐日目につき絶不調。最悪です。 子宮が悲鳴を上げてます。 朝から悲壮感漂う顔で仕事しているので、 誰もアタシに近づきません。 大体アタシは所謂不順なので、弐日参日遅れるのは当たり前。 壱週間なんてざら。壱拾日来ない月だって在ります。 壱年に換算すると、大体壱拾回くらいしか来ない計算。 御徳な身体です。 其の分、痛みは尋常じゃ無い訳で・・・。 素朴な疑問。 如何してメンスの時は御腹も緩むのでしょう。 さっきからトイレ行き捲りです。痩せるかも。 ←喜! 前にかけたパーマが伸びっぱなしになってて、 酷くウザかったので、自分でストレェトパァマネントしたら、 思った以上にサラサラストレェトヘアに大変身。 真っ直ぐに伸びた髪の先端は、 何時の間にかアタシの肩より下になってました。 なので、 ちょっと春らしくスッキリした髪型にしようと思い、 昨日、切って来たのです。 髪自体は、もうちょっと長めに伸ばしたいと思ってるので、 トップとサイドにレイヤーを入れて、所謂流行のダイヤモンド型。 想像してた以上にエレガントになってびっくり。 基本的にお子ちゃまフェイスなアタシには、 似合ってるんだか似合ってないんだかかなり微妙。 でもいいや。 女の子っぽい感じも実はキライじゃない。 もっともっと可愛くなりたい。 もっともっと綺麗になりたい。 心も身体も。 大好きな人に「可愛いね」って誉めて頂きたい。 だからアタシは、一生懸命自分を磨きます。 そう考えるだけでも、 ほんとに綺麗になれちゃうような気がするから、 恋って不思議だ。 |
■ ブラッディーメアリー ■ 外はあんなに良い御天気なのに。 花はあんなに綺麗に咲き始めているのに。 如何してアタシは此処で仕事してんの? 帰りたいです。まぢで。 今週の水曜日の出来事。 そろそろ夕方の伍時に成るので、 帰り支度を始めていたら、 ヤクザ社長が血相を変えて設計室に入ってきた。 A型のヤツ居るか? どうやら、 社長の御友達が、大量吐血して救急車で運ばれたそうで、 緊急輸血が必要な為、A型人間を探している模様。 アタクシ、トップ当選です。 社長に呼び戻された工事部のおとぼけ社員約弐名(A型ヴァーヂョン) と共に、病院へと急ぐ。 献血マニアなアタシは、久方振りの社会奉仕に意気揚揚。 其処は大病院だと云うのに、 血を抜く係の医者はヘボ腕で、 アタシのか細い血管を仕留めるのに四苦八苦しやがり、 何度も失敗しやがり、 挙句にグリグリと針を弄くって、 アタシの腕は見事な内出血と相成りました。かなり痛いです。 ヘボ医者。死ね。 因みに・・・ アタシの気持ち悪い腕をpetitMonkeyにUPしときました。 気持ち悪く成りたい人どうぞ。 其れでもアタシは痛さを堪えて200ml程の血液を差し上げました。 献血室にいらした御家族の方に、 ヂウスを頂いて御満悦。 しかも、 ヤクザ社長には御褒美の金一封(参千円也)を頂きました。 わおわおわお! 良い事をすると嬉しい事が待ってるのですね。 しかし、 今朝になって悲しい御知らせが届きました。 御家族の方の祈りも届かず、御亡くなりになったそうです。 少しならずもアタシの血を体内に取り込んだ人ですので、 何とも言えず、悲しい気持ちです。 御冥福を御祈り致します。 |
■ 幸福論 ■ 暗闇の中に、 真の暗闇があるように、 信じる事でしか行けない場所が在る。 其れなりの覚悟と勇気を、 出来るだけ大きな鞄に詰め込んで、 旅立ったアタシ。 人の心は変わるモノ。 永遠など何処にも無い。 絶対など何処にも無い。 そんな風に思い続けて来た。 其の思いは間違ってはいないと、今でも思う。 けれど、 「信じる」と云う行為に身を委ねた瞬間から、 もう少し、もう少し、と 緩やかな継続を望むアタシが生まれた。 約束は悲しみを生む証人だと思ってたけど、 今なら素直に嬉しく思う。 沢山の約束を結んで下さい。 其れが暗闇に明かりを灯す道しるべと成るように。 アタシの心は欲張りで、 優しさや愛情にすぐ慣れてしまい、 もっともっと、と繰り返す。 だからアタシは何時も、 自分をギリギリまで追い詰めて、 崖っぷちまで追い込んで、 足を踏み外して落下しそうになった時、 掴んだ草の根の奇跡を後生大事にして来た。 |
■ 元気なマドレーヌ ■ 「マドレーヌ・・・私のマドレーヌ」 大好きだった叔母が小さいアタシをそう呼んで居た。 料理学校の先生をして居た彼女は、 何時も自信に満ち溢れていて、とても素敵な人だった。 最後まで独身で子供が居なかった彼女は、 アタシを大層可愛がってくれて、色んな処に連れて行ってくれた。 豊な感性は沢山の経験で培うものよ そう言って彼女は、 アタシの視覚、聴覚、味覚を刺激する素晴らしい体験をさせてくれた。 彼女が癌に冒されて此の世を去ってから、 今日で伍年になる。 何処までも気丈だった彼女は、 痩せ行く身体を人には見せたくないと、 床に伏せている事実を友人達に隠し続けた。 最後の其の時まで。 あの日もこんな春の麗らかな一日だった。 あれからもう伍年も経つんだね。 昨日立ち寄った本屋の絵本コーナーに、 『げんきなマドレーヌ』を見つけた。 アタシの大好きな本。 叔母がアタシに教えてくれた大切な事を思い出しました。 |
■ 神妙にして真剣に凝視せよ ■ イヤな事が在っても、 アタシは脳天気に笑えるよ。 アタシは大丈夫。 アタシは幸せ。 人の心ってのはそうそう簡単に説明出来ない事くらい判ってる。 でも、言わなきゃ伝わらない事も在る。 言わなくてもいい事も在る。 思いも拠らぬ事で傷ついたり、 思い違いをして暴走したりもする。 誰かが悪い訳じゃない。 難しいね。 難しいけど、やっぱりアタシは人が好きだ。 焦らずにゆっくり行こうぜ。 道はまだまだ続く。 自分自身を縛り付けるのは止めようぜ。 愉しまなくちゃ損だ。 どうしようも無くなったら、 静かに瞳を閉じて呼吸を整えて、 明日の事を考えよう。 桃色の象の夢を思い出そう。 約束がキライなアナタがくれた、 小さな約束を愛でよう。 |
■ リーマンと薔薇の花 ■ 真夜中にケータイが鳴った。 寝惚けながらディスプレイを見る。 デヂタルが示す時刻。 午前参時参拾参分。 3:33 誰かからの着信では無い。 間違ってアラァムとか設定しちゃったか? と、調べてみても痕跡ゼロ。 何なんですかコレ。 すっげぇ気持ち悪いんすけど。 また変テコな夢でも見てたのかな・・・。 先日、弟壱号から電話が掛かって来て、 うちの奥さんって今度何歳になんの? って聞かれました。 如何やら彼は、 自分の奥様の年齢も知らないバカポンチ亭主だったみたいです。 因みに、 壱号嫁はアタシとタメ。で以って、弐号彼女もアタシとタメ。 巷の噂に因ると奴等、シスコンらしいです。ぷっぷ〜 誕生日が近い壱号嫁。 プレゼントは歳の数だけの薔薇の花束だそうです。 相変わらずロマンチィストなマイブラザァ。 アタシなら、歳の数だけの米俵がいいな〜 ←ザ・臍曲がり かくして、弟壱号は、 嫁に参拾参本の薔薇の花束を 花キューピットで贈るサプライズ大作戦を敢行し、 仕事の為、上海へと旅立って行きました。 上海・・・ 危なくね? だって噂のアレが流行中。 やはり此れでも姉で在りますので、 心配するのは当たり前。なので、 |
■ 年下の男の子 ■ 昨日の仕事帰り、 会社の敷地内に在る自販機で煙草を買ってたら、 在庫チェック中の工事部の兄チャンと遭遇した。 色白でほっぺがほんのりピンク色で、 チラリと覗く前歯が可愛い、 ラビットフェイスの男の子。 其のうさぎ君が頬を更に赤らめてこう言った。 俺、図面の書き方覚えたいんすよ 見かけに寄らず野心家なうさぎ君@弐拾壱歳。 其れも其の筈。 ラビット君、子持ちです。 奥様はバツイチ子持ちの姉さん女房で、 先日目出度くパパに成りました。おめでたう。 アタシ的には面白くない。 だって結構タイプだったりするんだもん。 年下キラーって呼んでもいいよ。 嘘だけど。 なので、可愛い可愛いうさぎ君の為なら、 ネエサン壱肌でも弐肌でも何なら素っ裸にでも成っちゃうわよ。 教えてあげてもいいけど? あくまで態度はヤサぐれです。 御免ね、ネエサンとっても不器用な人間なのよ。 しかも君は妻帯者。 恋の相手にはちょっと危険だわ。 でも茜さん、定時にとっとと帰っちゃうぢゃないですか・・・ ええ。残業キライですから。 あそっか。そっか。 しょーがないぢゃん? だってさ、 現場仕事のうさぎ君が会社に戻ってくる頃、 アタシは既におうちで御飯タイムなのよ。 しょーがないよね?ね?ねねね? あ!いい事思いつきましたよ! |
■ 寝起きの悪い朝 ■ 今朝、魘されて起きた。 如何やら又しても変テコな夢を見たらしい。 見たことも無い入り江に釣りに行ったら、 全長参�旦�のプラスチック製のシャコ(デフォルメ風味)が釣れて、 かなりビビって針を外したら、 アタシの腰高程度の小さな御婆さん達の群れが わさわさとやってきて、 其のシャコを貪り喰って居た。 恐ろしい夢だった・・・・。いやまぢで。 どうもアタシの見る夢は、 現実離れしすぎてて自分の脳味噌が怖い。 此ノ前は超ビックな赤いカエルに追いかけられたし。 其ノ前はウェイトレス姿のアタシがスコップで穴堀りしてたし。 時には地球防衛軍に入り、 時には森高千里と幽霊退治をし。 小さい頃、アタシは夢に魘されて泣きながら起きてた。 すっごい泣いて、身体中が汗でびっしゃりになって目が覚めてた。 でかい声で叫んだりするから、 父上や母上はぶったまげて飛び起きたもんだ。 中でも強烈に覚えているのが、 |
■ 大切をきずくモノ ■ パソコンの神様。 人類にインタァネットと云う、 素敵なアイテムを授けて下さって、 どうも有難う御座います。 御陰でアタシは昨日も、 溶けるような素晴らしい時間を過ごせました。 有難う神様。 そんな訳で、 アタシはすこぶる御機嫌です。 ワンダフル。 ええと、実は皆様も御存知の、 アマゾネスアンビリーヴァヴォーヨーコ(自称女優) が、しれっと入籍しやがりました。 知らぬ間に苗字が変わってました。 ええ、勿論社内的にはトップシークレットだそうです。 やはり、参度目ともなるとねえ。 そうそう喜んでもいらんないのかねえ。 ま、でも目出度い事には変わり在りませぬので、 取り敢えず御祝いは申し上げて居りました。 此れで最後だろうね? と。 あああああ。 アタシも知らぬ間に入籍とかしてみてぇええええ! え?ああ、先週入れてきましたよ なんて事言ってみてぇええええ! 免許証の交付があるから、其の前にちょこっと そんな理由で入籍してみてぇええええ! やっぱしヨーコ恐るべし! 彼女曰く |
■ 空を見ていた ■ 昨日、トン吉さん御帰宅なさいました。 彼女のけたたましい成長には毎度驚かされます。 少なくとも、縦横に伸びてました。 何処まででかくなれば気が済むのでしょうか。 何時か、喰われるのでは無いかと心配です。 昨日は大変良い御天気でした。 春風に誘われて、ちょっとだけ近所をドライヴ。 澄み切った青空と桜のコントラスト。 春の兆しを告げた桜は、既に其の花を撒き散らしてました。 潔く散って行く桜に見とれ、 かく在りたいと願いつつ、 もう直ぐに繋がるであろうアナタを思うアタシ。 アナタの奏でる文字はとても繊細で、 心の中に錘を背負って居るかの様。 だからアタシは、もっともっと、 アナタの中に進入したいと願います。 |
■ 嵐と罠と煙草の煙 ■ 夢の中でアタシを抱いた愛しい人へ 今朝判明した事なのですが、 如何やらアタシ、 寝相がすこぶる悪いみたいです。 朝起きたら、ベッドから落ちてました。 アタシを抱くには、 格闘家並の精神力が必要かと思われます。 だがしかし、 愛は在るけど、 決して結ばれる事は無いと思います・・・ だって、 だって、 やっぱり抱かれるなら断然 雄のほうがいい! はい。 と云う訳で、背中が痛い土曜出勤の朝です。 風、雨、共に強いです。 甘いデエトの約束でも在れば、 こんな天気を呪うけれど、 地味に勤労身上のアタシには、 嵐も槍も関係無いのさ。 どうせなら物凄いヤツを頼むよ。 会社ごと、アタシごと、ふっ飛ばしちゃう位の。 アタシの心は一触即発。 何気ない言葉の端々にも意味を探し、 妄想を膨らませて胸を躍らせる。 好奇心を煽られて、目が離せない。 繋がりたいと願って居ても、 アタシは未だアナタに群がるオーディエンス。 本当の気持ちさえカムフラーヂュ。 アタシを見つけて。 さあ、心を研ぎ澄ませて、捉えて。 解読不能な暗号で、 アナタに電波を送りましょう。 |
■ 眠れぬ夜の言い訳 ■ だーめーだー。 脳味噌が働かない。 気を抜くと魂が抜けて行ってしまいます。 ほほぉ〜、 此れが俗に云う「幽体離脱」ってヤツですか。 ←違 なんせね、 昨夜寝たの四時過ぎなんですよ。 ええ、勿論朝の。 起きたのは今朝の七時なんですよ。 睡眠時間ざっくり参時間ですよ、参時間。 有り得ませんよ、参拾過ぎてこんなの。 昨日は久々登場のヲカダに飲みに連れてって頂きまして、 横濱で。(黄昏なかったけど) アナスイのコスメショップを覗いたら、 春色のエナメルが勢揃いしてて、 嬉しくなって試し塗り。 其れから、 魚寅で美味しい魚を食べて、 気持ち悪い味のザクロサワァ飲んで、 超御機嫌でした。 気持ち良く自宅に御帰還して、 勢いで、前の晩にヴィデオショップで借りた りえちんオススメの「カル」を見ました。 借りた日にさらっと流しちゃったから、 復習の意味も込めまして、今度はじっくり拝見。 ところがどっこい。 わーかーらーねーえー なんで?なんで? 如何して?如何して? そんな疑問が脳裏を駆け巡り、 見れば見るほど ねーむーれーねーえー 気になるシーンを何度も鬼のリプレイ。 深まる謎は何時しか睡魔と化し、 寒さに気が付いて目が覚めると、 アタシはテレビの前で、 リモコン片手に死んでました。 結局さ、何? あの結末は、何? てか、何で血みどろ? |
■ ピストル・ディスコ ■ 今日の哀しいニウス。 トン吉さんの実家滞在期間延長決定。 早く会いたい。 今日の嬉しいニウス。 我儘気侭独身生活延長決定。 飲むぞっ!嵌めるぞっ!遣るぞっ! つー事で、アタシったらめっきり、 雌魂、猛烈奮起しまくり中。 勘違い、思いあがり、誇大妄想、自己嫌悪、自意識過剰、何でもアリです。 あらゆる事の全てが、 アタシを加速させます。 アタシの全て、 此ノ世の全て、 宇宙の全て、 全部を真っ赤なリボンで包んで、 プレゼントしてあげたい。 誰かを好きになる理由って、 其の人がカッコいいとか、頭が良いとか、 其の子が可愛いとか、綺麗だとか、 きっと、そんな風に簡単に言葉にして、 人に説明出来るようなモノじゃないから、 だから、 どんなに胸が痛んでも、 どんなに傷ついたとしても、 アタシは見えない何かに感謝したい気持ちになる。 |
■ 無条件降伏 ■ I wanna fall into you and I wanna be everything you want me to but I’m not sure I know how I lose faith and I lose ground when I see you I remember unconditional love it doesn't matter what I say cause it always seems you're taking me the wrong way but if you could read my mind you'd see, I fight myself all the time when I see you I surrender unconditional love standing on a wilder shore I got my head up in the clouds I ain't got no sense of direction now I wanna lie next to you and I wanna do everything you want me to but I’m not sure I know how put your arms around me now when I feel you I surrender unconditional love all you need is Put your arms around me now when I feel you I surrender unconditional love when I see you I surrender unconditional love what the world needs now the word is love ---unconditional love--- アタシは常に飢えて居る 何の依頼も無しに突如 与えられた身体・時間・意識 其れ等が奪われるのが何時なのか はっきりとは 誰も 知らされていない 其れが故 アタシは常に飢えて居るのだ 自分自身にも アナタに対しても 何の説明も要さない 感じるだけの愛情に |
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