今日は1日中パソコンに向かっていたの。本当、時間ってあっという間に消えてなくなってしまっている。もうムダにしないように、って思っていながら、こんなんじゃよくないよね。まぁ、今はこういう流れのときだろうから、流れに逆らわずに思ったまま行動しようかな。
昨日、チームメートから電話があって、ネットに繋げないからルータの設定を見てくれないかなっていわれたの。昨日は外出気分でなかったので、今日は朝起きてからすぐに身支度して、いつでも家を出れるように準備していたけど、結局電話なし。電話がないってことはうまくネットにつなげたのかな。
家でボーっとしていても仕方がないと思ったので、映画を見ようと思ってDVDを見始めたの。そうしたら問題児から電話がかかってきて、アパートの車庫にいるから遊びにおいで、というのでDVDを持って出かけたの。問題児が一時的に住んでいるアパートに着くと、1つ車庫のドアが開いていたのでここだってすぐにわかったの。でもって、車庫で何をしているのかなと思えば、車庫にはソファやらTVやらDVDやらが置いてあって、ちょっとした部屋のようになっていたの。その上、ムースがそこに行ってから、いきなりクリスマス用の電球を使って車庫の中を装飾し始めたの。それがちょっとした飲み屋さんのようでなかなかいい感じだったんだ。でもって、そこでDVDを見始めたの。 今日見たのは「Japanese Story」(邦題未定)というオーストラリアの映画。問題児にとってはあまり面白くない映画だったよう。ムースにとっては可もなく不可もなくって感じかな。っていうのは、内容はいい感じなんだけど話の展開がちょっと早いかなって思ったから。評判はとてもいいようなので、機会があれば見てみるのもいいかも。
どこかのサイトに書いてあったけど、批評家がいいという映画ってあまり面白くなく、批評家があまりいい評価をしない映画の方がおもしろい、って。ムースもこの意見には同意する。批評家がいいというからってみんながみんないい映画とは思えないし、批評家がダメといっても面白い映画ってたくさんあるからね。要は自分の目で見るのが1番なのかも。
今日は久しぶりに飲みに行ったんだけど、飲み屋さんには信じられないくらい人が多かったの。その上、たくさんの知り合いに会うからビックリしちゃった。多分、今日飲みに行ったメンバーの中でムースが1番多く知り合いに会ったんじゃないかな。 |