再萌え - 2004年06月01日(火) やり直し始めたFF7では今日、一行がコスモキャニオンに到達しました。 攻略本出張中かつ攻略ものを極力見ないという原則付きの状況なのでストーリーの進み具合が 行き過ぎやしないか(例:キャラがパーティ離脱)と心配で恐る恐る進んでいます。 今回は途中で永久離脱するキャラをじっくり使ってみようと思って育てているので注意が必要なんです。 しかも、今回のデートイベントは彼女以外に照準しているので迂闊に優しくしてあげられないのです。 今のところ、私的最警戒モードでプレイしているせいか、上手くいってます。 で、星降る峡谷・コスモキャニオンと言えば我らがナナキの実家です。 精神年齢15〜16歳が頑張って背伸びしていたのが一気に相応になるんです。 久しぶりに見たらもぉ可愛らしくて可愛らしくて。 萌え直していました。良いなぁ、でっかくて四つ足で頑張りやの弟キャラ。 この先に控えている父親のエピソードを見るのが楽しみです。 因みに、私的「萌え」について少々。 マンガ的表現法で言うならば、「燃え」は集中線、「萌え」は点描。 「萌え」は「胸キュン」とだいたい同義。可愛いもの。 と自分では捉えています。 ことばなんて、自分で「こんな感じがこの言葉なのかな?」と決めたものをそれと定義して良いと思います。 特に、新しいものなんかはそれぐらいしかやりようがない気も。 言語ってのは曖昧だからこそ成り立っているものだそうですから、無理にかたちを決めなくても良いものだと思いますよ。 以上、今回は仲間にしないつもりのユフィに度々出会ってしまうご一行を引き連れたまぐねでした。 ゲド戦記なんてさっぱり読み進めてません。 -
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