一応行ってきました - 2004年05月22日(土) うちのダイガク、フットサルサークルが三つくらいあるんですよね。 今日はこの間のとは違うところに体験で参加してきました。 公営の公園が活動場所、というのでそこのグランドか、芝生の原っぱを想像していたのですが、 行ってみたら河原の土手的スペース(幅が無い)で、雑草が元気に茂っていました。 しかも犬連れのおばさんや暇そうな散歩老人、チビッコ二人等、ゲーム中にその場を横断する人ちらほら。 一応マネさんらしき人等がどこかの体育館を交渉中だとは言っていましたが、場所の期待はできないと感じました。 大所帯で、サボリが多く、呑みや遊びもよく企画するらしいことも知りました。 天気が悪かったからか、知り合いのいない状態での参加だったからか、それとも他の理由か、 どうにも楽しみきれませんでした。何か漠然としたものだったんじゃないかと思いますが。 前に行ったところとの比較としては、こちらの方が練習の形式や何かがしっかりしています。 部費もこちらの方が安い。活動時間や場所はどっちもどっち。代表は向こうの方が好感度高し。 とりあえず、もう一回ずつ行って判断しようと思います。 掛け持ちも考えたのですが、同じ大会に出ていることもあるので気まずく、 どうせもう一つやるのなら、構内の、もっと活動日の多いサークル(又は部)にした方が良いだろうと。 ゲド戦記を市の図書館でごっそり借りてきました。 一度読んでおきたいと前々から思っていたのですが、今日たまたま行った図書館で 全巻揃っていたので荷物が重いことを覚悟の上で貸出手続きをしたのでした。 今はまだ一巻の7割がたを読み終えたのみ。 真の名、というものが色々魔法的なことのキーとなっているのですが、 そこの設定へのこだわりが新鮮で興味深いと感じています。 (もっとも、設定と言っても古よりの特殊でもないルールなのかもしれませんが。 -
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