未来を思う - 2004年05月10日(月) 今日は天気予報を見て、だいたい一日中雨、と認識したらそうでもありませんでした。 折角、ずっと雨ならと電車&バス使って混雑と長い所要時間と運賃に耐える決意をしたのに! 帰りには傘は荷物となってました。自転車通学で良かったんじゃん今日…。 梅雨時になったら毎日こんなことになるのかな、と思うと気が重いです。 最低限としては友人の「スポーツ実技のある日だけ晴れてくれれば良い」に同意しますけど。 今日は英語の授業が本当に苦痛でした。 高校にも随分なのが教える立場にいましたが、それ以上です。 教員免許って必要な制度だったんだなぁと実感してしまいました。 (注:ダイガクで教えるのには教員免許は制度上不要) 今日はクラスのほとんどの学生があの男の被害を被ったんじゃないかと。 まともに勉強する気のあるひと程、不条理な嫌な思いをする、そんな感じでした。 次回もそんなんだったらみんなで教務部へ抗議しに行こうかとか考えましたよ。 その不快感は専門科目の癒し系先生の授業でとりあえずは消しました。 なぜこういうことが必要なのか、をわかりやすく話してくれるカメ先生。 現地調査の経験を、楽しそうに嬉しそうに語る小柄なおじいちゃん。 景観生態学、良いです。 -
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