レア(らしき)もんだ、もってけ(笑) - 2004年03月26日(金) 珍しく(?)長いタイトルで始めてみました。 今日は今度こそ予備校に顔出す為に電車に乗って、 ついでなんだか本命なんだかで献血にも行ってきました。 今回行ったところは初めて入った献血ルームよりだいぶ小さいところでした。 が、問診する医者らしき人物が爽やか系にーちゃんで気が楽でした。 前は「こういう場だとやたら血圧が上がってしまう」と相談しても 「喋ってると血圧上がるよ」と冷たくツッコミ入れられたのでしたが、 今日のにーちゃんは理解を示す苦笑を浮かべながら応対してくれました。 …単にRH-の血が欲しかっただけとかいう下心があったのなら それはそれで笑えるからいいんですが(笑)。 ともあれ、魔法の自販機(金を入れなくともランプが常に点灯状態)を 使いまくってみたり、テーブルの菓子を食べ比べてみたりと優雅めに過ごしたのでした。 次…はだいぶ先だけれど、どこでやるんだろーか。 以上、誓約書に「照和」と書いたまぬけの日常でした。…(泣) -
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