教育 - 2003年11月18日(火) ほとんど毎日むぎの話ばかりで申し訳ないんですが、 今日も今日とてむぎの話になります(笑)。 親(飼い主)馬鹿、と笑ってやって下さって結構です。 我が家の嵐・むぎですが、 壁紙は減らすわ仏壇には飛び乗るわ人の肉を構わず噛みまくるわ、で そろそろ叱ったり躾けたりをせねばならないと感じています。 今もパソコンラックを盛大に揺らしながらカーテンレールまで 駆け上がった所ですし。(そして降りる時は自力不可なんですよね) それで、まずは「こらっ(怒)!!」は怒られているのだ、と認識してもらいたいんです。 あと、ぺちって叩かれるのもいけないことをした時だ、という認識。 現状ではその叩いてくる人間の手も遊びの対象と思っているようですし。 それができれば、テーブルの上には乗るな、とか色々教えられるんじゃないか、 と思っているんですけど…。 実際は、何よりもまず、 孫を可愛がるような甘やかしっぷりが炸裂している母の接し方から 矯正しなくてはいけないかもしれません。 まぐねの更に2段は上の飼い主馬鹿ぶりなんですよ。 噛もうが危険物にじゃれつこうが目尻を下げて喜んでる始末です。 …見てるこっちが恥ずかしいっての。 果たして、むぎは品行方正な猫になる日は来るのでしょうか。 きっと夢に違いありませんね……(笑)。 -
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