提唱 - 2003年11月15日(土) 今日、むぎの餌を仕入れてきたんですけど、 幼猫用ドライフードってのも結構種類あるんですね。 仔猫・母猫用、成猫用、肥満猫用、老猫用、と揃えているメーカーも多いですし。 それで色々眺めていたんですが、 パッケージに仔猫の体型の見分け方が書かれているのがあったんですよ。 図が、やせ過ぎ・標準・肥満で合わせて3つ書かれていて、 その横にそれぞれの説明文があって、興味があったので読んでから帰りました。 買ったドライフードは別のメーカーでしたけどね。 そしてむぎをひっ捕まえてその文をぼんやりながら思い出しつつ比較してみました。 動くわ立ってくれないわですんなりとは行きませんでしたが。 『上から見ると腰の部分でくびれている』 …一応、ややくびれているな、うん。 『横から見ると後足に向けて適度に引き締まっている』 ……う〜ん、これは…床と平行?ぃゃむしろ… 肥満ぎみ猫→『横から見ると丸い』 こっちに……近い……やも…(汗) と、言う訳で、 「むぎはひょっとしたら標準よりもたっぷりしている可能性がある」説 を家族に対し唱えたまぐねなのでありました。 だよなー、常に皿に餌があるように補給してたら猫の方で食べる量を 完璧に調節してくれる、なんて上手い話はありませんよねー。 でも多分むぎが太め猫になることに対して問題意識を持つ人なんて 我が家にはいないからそのままいくんでしょう。 さすがに限度はあると思いますが。 などと書いている間も当のむぎは無自覚にキー打つのを妨害していやがるのでした。 右手枕にされちゃリターンキー押しにくいよ………(汗)。 -
|
|