お恨み申し上げます。 - 2003年11月14日(金) なんだってこんな時期に「明稜帝」(全巻)が我が家にやってくるんですかねー。 今回も前に黒猫とか碁とか貸してくれてた方からなんですけど。 ついつい半日使って一気読みしてしまいました…。 つくづく自己を律せない人間ですね、自分。(と書くだけならタダだっての) ともあれ、良いですね、四天王。 セットにしておくのが美味しくて。 伊織さんも最強で素敵です。 そしてこの作家さん、一体何匹犬猫その他を飼っていらしゃってるんでしょう。 なんか『作者の言葉』みたいなスペースを読む限りでは犬ゴロゴロ猫わらわらで 羨ましくなるんですよ。 我が家では方針上一匹でしか飼えないのですが、 個人的には、例えば両手にデカ犬、とか、あっちにもこっちにも猫がうろうろ、 とか、そういうシチュエーションに憧れを感じるもので。 いっそ動物と一緒にいることが飯の種になるような世界に行ってしまおうか…。 とりあえずは、むぎと遊んで満足することにします。 手とか引っ掻き傷だらけになりつつありますが(笑)。 -
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