親父の日。<更新> - 2003年06月15日(日) リンクをちまちまと修正しました。 主に遊楽飛鳥様のHPの移転に伴う変更と、くろがね桂様のHN変更です。 このあとまた普段の時間頃に追記とかすると思います。…多分。 …ってことでこっから追記です。 例の場所(笑)にとうとうさぼの写真を掲載しました。 写りは基本的に悪いですが、まぁその辺はご勘弁ください。 行き方は…今更ここにリンク貼らなくても良いですよね?(無精者) 連中の大きさは写真だけだとわからなさそうなので、大雑把に定規で測ってみました。 一番大きいので、双葉(?)の先から先までで1.3cmくらいでした。 一番小さいのでは8mmくらい。長さではそう変わらないようにも感じますが、 体積比はその三乗なので見た目は結構違います。 現在生息総数9匹、うち死の危険があるのが一匹。 さぼって割と小さな傷でもそこから水が抜けてしおれて死んでしまうんですよ。 それで二匹が既に地球儀もしくは異界に旅立ってしまったのですけれど。 それなのに、今日、土を被ったのを串の先で払っていたらぷちっと引っ掻いてしまいまして。 しかもレアなさぼ三(仮名)を〜〜〜〜っ(激しく後悔)。 なんとか無事生き残ってくれることを祈るばかりです。 因みに、仮名がついているさぼは、 最初に芽が出てて大きさ最大の、さぼ太(さぼた) 双葉ではなく先が一つだけの、さぼ一(さぼいち) 先が三つに分かれている、さぼ三(さぼぞう) の三匹です。…って、わざわざ読み仮名書くまでもなかったですね。 他のは今のところ「その他大勢」と認識しています(酷)。 さぼ太の芽が出てきたのが三月二十一日(過去の日記より)。 ってことは三ヶ月に一週間足りないくらい、ですねぇ。 それだけ経ってもまだこんな大きさだってのは、気の長い生き物ですよね。 原産地ではそんなことでやっていけてるのか?とついつい疑問に思ってしまうのでした。 -
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