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日々のモエログ

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2008年09月29日(月)
要は、楽しい、ってことで。

そんなつもり無く「NEWSはコンビ萌えなのよー」と言ったら、「コンビ萌え」という言葉に弱い友人は、私同様、これまで1ミリも興味なかったNEWSに興味を持ち始めた。
「えー、じゃあコン行くー?」「行く!行く!」「分かった、申し込んどくわー」と軽い感じで別れた半月前。

こんな感じだったら萌えるかしら?と、ポンッポンッと、NEWSメンがじゃれている映像(またの名を、ハニートラップ映像ともいうw)を送ってみたら、友人は、P亮という、新たな萌えを発見したようだ。見事ハニートラップにかかった模様。シメシメw(←コラ)
自分が気に入ったモノは、猛烈に人に勧める押し付け気質のさそり座のワタシと、影響受けやすさ、流されやすさはNO.1、もとい、人に勧められたものは素直に受け入れる気質のうお座の友人による、見事なコンビネーションともいえる。



ま、言うてみたら、最初っから、友人、亮ちゃん好きやわーって言ってたモンな。
そこに、私の畳み掛けるようなw山P考察。
アナタもワタシもそしてウチのママも、カバチタレの激キャワ、守ってあげたい弟キャラ山Pのイメージを今でもどっぷり引きずっているけれど、実際の彼は全然違うのだな。

実際の彼は、アニキ肌で、とてもとても熱いオトコだ。
誰よりもNEWSのことを考えている。トップアイドルであることに驕らず、ファンに感謝している。そして、それをサラッと口にする。
コン会場で行われた自分の誕生日おめでとーな時、22歳の抱負を聞かれて彼が言ったことは、NEWSのこととファンのことだった。

「これからも、NEWSのメンバーを愛し、そして、ファンのみんなを愛して行こうと思います!」

活動休止期間が解けた復活コンの時もそうだ。
他メンが、「もう二度とみんなを悲しまないから」「いっぱい泣かせてしまってごめんなさい」「もう絶対裏切りません」とか言う中(アイドルが最後の挨拶で、こんな悲壮な決意を述べるのもどーかと思うがw)、Pの挨拶だけは、悲壮な決意+メンバーへの愛に溢れていた。

「マイペースなヤツや、毒舌なヤツや、一重なヤツや、ドSなヤツや、笑顔なヤツがいるグループを、これからもよろしくお願いします」

(わざわざ注釈すると、マイペースなヤツ=シゲ、毒舌なヤツ=亮ちゃん、一重なヤツ=慶ちゃん、ドSなヤツ=てご、笑顔なヤツ=まっすー)

コード・ブルーが好きなドラマNO.1、そしてPが好きな男優NO.1になった時も、とても嬉しかったみたいで、それを素直に表現していた。そして、「僕はこの仕事に就けたことに感謝しています。初心を忘れず頑張ります」みたいな文面を見た時、ナンかもう、泣きたくなったw

そして、更にはとても優しい。
山Pなのに(!)、進んで雑用もこなす。自ら進んで取り皿を用意したり、とかw


というようなことを畳み掛けて、新たなP像を植えつけたことにより、彼女の中のP亮萌えが形成されつつある模様。
誰にも懐きそうもないw亮ちゃんが、Pには無条件で優しいのは、Pの男気に惚れてるんだろーか。と。
しかし、彼女の萌えっとボタンが連打された「亮ちゃんがPに「なあ、ぴー、ぴー、ぴー!」と呼んだ」というシーンが、どうしても思い出せない。
勉強します。ちうか、まだまだ勉強。その勉強が楽しくてたまらん、て話ですが。

そして、余談ながら、残念ながら、友人。
ワタシ超推奨のテゴシゲには、さほど興味の無い模様。
アテクシといえば、てごちの上から発言に戸惑いながらも、結局は従っているシゲを見て萌え萌えしている状態なのに。
つまり、ワタシのシゲへの萌えは、てごちが居ないと成り立たないという、三つ巴状態。
これか?!これが、腐への道の第一歩なのか!!!w


そんなこんなで。
あといくつか、「お!」と思うハニートラップ映像があるので、これからも折を見て、送りつけていこうと思います。>私信



それにしても楽しい。いやぁ。楽しいわぁ。