コハルビヨリ
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大学で救援物資を集めてる。 もちろん、新潟に送る、のだ。
お金ないので義援金は…と思ってたので これなら役に立てるかも!とセーターやらなんやら 持っていって、使ってくださいと置いてきた。
できればボランティアも行きたいけど…。 父に「できる範囲でやるのがボランティア!」といわれ そうなのかなぁと考え中。
こうやってもどかしく思っているのは私だけではないらしく。 祈ることしかできないのかな…。
最終面接、落ちたかも…。 たぶん受かってたらもうきてると思うんですよね書類…。 (落ちてたら何も来ない。) まあそんときはそんときだ。
面接では正直に言ってはいけないこともあるらしく。 …そういうの苦手なんですもん。 就職できない?あはは…。
地道に保育士免許とるかな。
彼は、私の中にしっかり部屋を作っていて いまだそこに居座っている。 その部屋や彼のことをどう思うかよりも その部屋がそこにあるという事実ことのほうが確かだ。
好きな人ができたらその上に部屋を作るかもしれないし 彼を追い出すのかも?(=ω=)
好きな人ができてもたぶん、彼と彼の部屋はそのままだ。
こげ茶色の大きなスピーカーとたくさんのCD、 置いてあるのはピアノにトロンボーン、 タバコを吸いながら、 ゆったりしたソファーから彼は動かない。
私を抱きしめることはない。 ただそこにいるだけ。 何も変わらない。
私も彼の中にそんな場所が作れたかな。 せめてそこから追い出さないでほしいのだけれど。 ちゃんと可愛い顔で覚えてくれてるかな。 きちんと記憶に残りたい。 記憶にも残れないのはあまりにも寂しくてくやしいから。
すてきな人に出会えるかしらー。 探してる間はなぜか出会えないよね。 どきどきしたい。 ふう。
どんどん寒くなる。 心もあったまりたいのー。
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