コハルビヨリ
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| 2004年02月21日(土) |
さみしいんですけどー |
会社のおねーさま達と夕ご飯ですって。
これから飲みにいくんですって。
いーもーん。 別に心配なんかしてないもーん(=◇=)
「40、50代のおばさん達にやきもちやくなよ〜」
やいてないもん(`◇´)
君は私が40、50代のおじさん達といたら妬くでしょ?
「妬くねー。 だって俺はロリコンだからいいけど お前はそれくらいの歳の人とでもなんかありえそうなんだよ。」
ありえないもーん!!(´□`;
どうも年上好きを勘違いされてるらしい。 年上好きだけどね、そんな年上はちょっとさ…。 お父さんみたいなものじゃないですか。
君だって小学生や赤ちゃんが好きなわけじゃないでしょう。 (ほんとのロリコンてそんななのかもしれないけど 彼はそういうんじゃない…と思う…。)
だいたいそれだってあくまで好みであって、実際どうなるかなんて! …とか考え出すときりがない。やめよー。
べつにね、おねーさん達にやきもち妬いたんじゃなくてね、 ただ君のそばにいる人をうらやましく思うのですよ。
そこに私がいないのがね、君の隣にいられないのが寂しかっただけ。
ふー。 最近なんだかとても会いたいんだもの。
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