コハルビヨリ
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2004年02月04日(水) 朝7時の着信

昨日はバイト中に彼から電話がきてて
終わってからかけなおした。

少し話したけど、会社の人とご飯食べてるとこらしく
「またあとでかけるね、ごめん」と言われて切った。

またあとで。

この一言を聞いてしまったがために。
なんとなく待ってしまった。
待ってないフリしながら。気にしないようにしながら。

もう寝よう、と決心したのは夜中1時半。

それでも一応 おやすみ-_- とメルして。



朝7時くらいに彼から電話がきた。

っていう夢を見た。

なんだかなあ。

なにもそんなの夢に見なくてもいいのにね。
起きてから携帯の着信履歴みちゃったよ(もちろんなかった)。

今日はお母さんと電話してるときにかかってきたので
そのあとでかけなおしたけど、でない。

今日はもうかかってこなさそうな予感。

今日かけてきてくれたのはいいのよ。
かけなおして、出られないのもしょうがないよ。
仕事か寝てるか(だと思いたい)でしょう。

でもさ、あとでかけなおすよっていったらかけなおしてよ。
ほんのちょっとでいいの。

私がそんなことしたら、約束をすっぽかしてしまったような
気分になるけどなあ。

私がそんなことしたら君はきっととても心配になるでしょ?

そんなことないのかな。
だからできるのかな。
今に始まったことじゃないけど。


コハル |メール ひとりごと。

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