コハルビヨリ
もくじまえつぎ


2003年09月23日(火) 読まれてる…

今日は久しぶりにお休みの彼。ということで
昨日は喜んでバンドのメンバーとダーツの練習しに行ってた。

1時くらいに電話がかかってきて、そのご報告。
「お前もダーツ買わなきゃな」なんて話して、
電池が少ないからもう切るねーと。

もう実家に帰るからなかなか甘ったるくも話せなくなるかなー
と思ってたけどあっさり切られてしまい。

『今日はなんかだいすきって言おうと思ったのー。
 ダーツどんどん上手になって今度わたしにも教えてね。
 おやすみーん☆』

とメールしたら珍しく返事が来た。

『コハルー☆だいすきだよー☆今度教えるからねー☆』

きゃああああ。
なにこれ嬉しい(>∀<)☆涙目。

満足してふくふくして眠った。



そしたら今日の電話で
「なんで昨日のらぶらぶメール返事くれなかったの?」

?え?
だって私がメールしてその返事がきたんだよね?
完結してるのかとおもってたのーごめんね?

「えー?せっかく送ったのになー」

ごめんねー   むむむー(ふくれ)

「今『いつも返事くれないくせに自分が送ったときは
 返事こないと怒るなんて!』とか思ったでしょ?」

……うん(=ω=)。

「ほらー今度俺が返事しなかったらこのこと言われそうだよなー」

言わないもーん。わたしが悪かったんだもーん。

「わかったわかった(笑)。まあ俺はそこまでお前が考えてること
 読めるんだよ。じゃあね。今日は久しぶりにバンドの練習だし。」

そっか〜読まれてるのか〜じゃあね〜☆

ということでわたしの頭の中はだいたいばれてるらしいです。
だいたい嬉しいんだけどわかりやすすぎで悲しいような…。

今日もメールしてみたけどやっぱりいつもどおり返事はこなくて。
わかってるさ〜。おっけーおっけー。練習頑張ってね。

ということで別に怒ったりしないもーん。
ちょっとさみしいだけだもーん…。


コハル |メール ひとりごと。

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