コハルビヨリ
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2003年07月28日(月) かぜっぴき

今日、新しい会社に行ってみて入社を決めたらしい彼。
期待の新人、店長候補らしい。

おめでとう。今日は友達とお祝いするんだそうな。
わたしもなにかしてあげたいよーo(>Д<)o

お休みが週1か多くても2なので会いに来てくれることは
少なくなりそう(泣)。いいの、会いに行けばいいの。



昨日は朝から具合悪くて、それでバイト行ったらどうも熱が
でたらしく。経費で風邪薬買ってもらいなんとか最後まで働いた。

そんなわけで早く寝たくて待っていられなくて、でも彼の声が
聞きたくて風邪ひいたーって自分で電話かけてみた。

そしたらいつもよりたくさんお話してくれた。
彼はゲームの登場人物(自分でつくれるらしい)に、彼とわたしの
名前をつけてるんだそうだ。しかも設定は兄妹。きゃっ(危)。
私のキャラクター、強いらしい(笑)。たぶん本物よりも賢い…。

体はついてきてないけど気分はだいぶ良くなって就寝。
そしたら変な夢見た。

卒業したはずの彼がわたしと授業うけてて(サボテンの絵を描いてた)
でも「もう帰ろうぜー」とか言い出して帰ることにした。
わたしが「そういえばレポートもう出したの?」と聞くと
「うん、友達に頼んで出してもらった」と。

そうかー、と帰ろうと歩いてたら女の子が彼に話しかけてきた。
「レポート出しておいたよー」。

ん?
あれ?今の前の彼女じゃん?(架空の人物だけど)
どういうことなの?なんなの???(怒)

そんなわけでせっかく夢で会えたのにいらいらしてたのでした。完。

彼に話したら「ものすごい現実味のある夢だねー」なんて。
そうよね、そういうことやっちゃいそうよね君。

せっかく元気になれよ、なんて励ましてもらったのにこれだよ。
なんだか素直に喜べなかったけど、でも夢でだって君と一緒に
いられたのは幸せ。

たぶんちょっと憎たらしい登場だったのは昨日風邪ひいた私に
「心配させないで」なんて言ってたからでしょう。
わたしには具合悪いって訴えまくる君に言われちゃね…。

そこじゃなくて心配してくれたとこに感謝できる
素直で可愛い思考回路を持ちたいです。ごめんなさい。




いつのまにか5000HITしてました。
ありがとうございますっ☆


コハル |メール ひとりごと。

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