【らぢを】 - 2009年07月29日(水) 放課後ティータイムがアルバム売上1位?やべっ!協力しちゃった(爆) ![]() 【サ】:Par・ラ・Yan居る?この間の請求書なんだけど・・・。 ![]() 【Q】:あら、サンタの姉様。いらっしゃいませ。 お姉たまでしたら、つい先ほど外出されましたが。なんでも 「人生3度あるチャンスのうち2度目が来た」とかで・・・。 ![]() 【サ】:・・・勘付かれたか。割といい逃げ足してるわね・・・。 ま、いいわ。後で死ぬほど追い込みかけてやればいいだけの話だし。 ![]() 【Q】:(お姉たま・・・可哀想に。) ![]() 【サ】:なに嬉しそうな顔してんのよ?あ、そうだ。丁度いいから今日は 私とあんたでラジオ形式で進行しましょう。あんた、ラジオのお便り送って るんでしょ?だったら、ラジオはお手の物よね〜? 台本もちゃんと用意してあるから。ハイ、これ。 ![]() 【Q】:・・・えぇ!? (こ、これは新手の展開っ?・・・マスター、酷過ぎます・・・。) お便りを送っているのと、進行をするのは全然違うと思うのですが・・・。 まぁ、逆らってもビタ一状況が好転するとも思えませんし・・・仕方が ありませんか・・・。 え・・・と『U子サンタに訊け!』!?!? ・・・サンタの姉様、お名前は「U子」なんですか? 随分とまた・・・思い切ったネーミングですね・・・。 ![]() 【サ】改め【U】:そう? 子供の頃『オバケのQ太郎』が好きだったのよねぇー。 ![]() 【Q】:(・・・わざとらしい嘘っ!誘ってる・・・絶対にツッコミ待ちですっ) ・・・そ、そうなんですか(にっこり) じ、じゃあ、始めましょうか。 ![]() 【U】:あら、意外と冷静ね。もうちょっと揺さぶった方が面白かったかしら? ま、いいわ。じゃあ、進行よろしく。 ![]() 【Q】:ええと、当コーナーは日常の悩み、如何ともし難い状況についてU子 サンタさんに相談するコーナーです。 (何ていうか「インスパイア(笑)」では済まされないパクリ具合ですね・・・) 最初のお便りは、RN「匿名希望のPちゃん」さん。 『U子サンタさん、Q−Essさん、ぱららじわっ!』 ![]() 【U】:ハ〜イ、ぱららじわ。 ![]() 【Q】:・・・何なんですか、この挨拶・・・? ![]() 【U】:既に大半の人が忘れている、絶賛放置プレイ中の管理人のHPが 『ぱらぢうむ』でしょ?そこから取って、番組名『ぱらぢうむ☆ラジオ』略して 『ぱら☆ラジ』なのよ。『U子サンタに訊け』はコーナー名だから。分かった? ![]() 【Q】:・・・はぁ。(もう・・・どうにでもなぁ〜れぇ〜・・・orz) え、と続き読みます。 『趣味で漫画を描いていますが、なかなか思うように描けず、手直ししては また描き直す、の繰り返しです。このまま納得がいかない状態が続いたら、 冬コミもヤバイのでは?と思う日々です。何か良いアドバイスをお願いいたします』 だそうです。どうでしょう?サンタの姉様。 ![]() 【U】:諦めて試合終了にしちゃえば〜? ![]() 【Q】:ぶっ!・・・ね、姉様? ![]() 【U】:・・・って言ったところで納得なんかしないでしょ?冬コミ?別にイイじゃない いつ完成しようが。大事なのは完遂する事でしょ?趣味なんだから。 ・・・それこそ時間なんて、あんたが死ぬまであるのよ?充分じゃない。 変な脅迫概念に囚われて、自分を見失ったら元も子もないわよ? もっと肩の力抜いて、気楽にやんさない。分かった? ![]() 【Q】:・・・・・・姉様、まともな事が言えたんですね。 ![]() 【U】:何言ってんの?あたしは天才よ? 軽〜く「お仕事モード」に入ればこの程度は楽勝よ。 さ、次次。 ![]() 【Q】:ハイ。えーと、RN「ボルトdeポン!」さんから。 『U子サンタさん、今晩は!自分は趣味でサバイバルゲームをしていて、愛銃の 三八式歩兵銃で一発必中の狙撃に精進する日々です。 ですが、ごく希に「当てても気づいてくれない」という悲しい場面に遭遇します。 こんな時、自分はどうしたら良いでしょうか?助言を頂ければ幸いです』 はぁー、これはサバイバルゲームでは常に付きまとう問題ですねー。 ![]() 【U】:死ぬまでブチ込めばいいんじゃない? ・・・って一瞬思ったけど、この子、確か三八式を使ってるのよね? ![]() 【Q】:そうですね。三八式はボルトアクションですから一発ずつ手動装填です。 しかも装弾数が本体内に20発程度しかないです。 仮に予備弾の携行を認められていても、装填まで相当の時間を要しますね。 例えが極端かも知れませんが、こういう行為をされて一番泣きが入る銃かも 知れませんね。 ![]() 【U】:ま、それも承知でそういう銃を使ってんでしょ?何なら着剣突撃でもすれば? って言われたらお終いかもしれないけど、それじゃあまりにも「やられ損」よね。 ![]() 【Q】:・・・えぇ(汗) せめて笑顔で終わりたいですよね。 理想としては、参加者個人のモラルとマナーで対処して貰いたいのですが・・・。 ![]() 【U】:全員知った顔の身内でやるゲームならそれでも充分かも知れないけど、 不特定多数が一堂に会する規模のゲームじゃ通用しないわよ?残念だけど。 規模や構成メンバーによってベストな選択というのは常に変化するのよ。 究極的に、主催に求められるのは事象に対して柔軟に対応し、ベストに近い 選択を選び取ることによって参加者を「楽しさ」に導く事。 だから、敢えて答えを「これ!」なんて断定はしないわ。 そんなことしたら延々と論争が続いちゃうもの。そんなのゴメンだわ。 ![]() 【Q】:ケースバイ・ケースを皆で越えていこう!ということですね。 それによって皆の結束もより高まって強くなる・・・。元々「同好の士」ですものね。 誰も好き好んで相手の心身を傷つけたいなんて思いませんし。 ![]() 【U】:あら?そうなの? みんな互いに「ぶっ殺してやる!」とか思いながら戦ってるのかと思ってたわ。 ![]() 【Q】:ちょw せっかく人が上手い方向にまとめかけてたのに・・・ ![]() 【U】:ハイハイ、次のお便りー。時間無いんだから。 ![]() 【Q】:あ、ハイ。では最後のお便りです。RN「DIGAマソ」さん。 『嫁がモニターの向こう側から出てきてくれません。どうしたらよいですか。』 ・・・・・・いっそ向こう側に消えてくれた方がこちらも気が楽なんですが・・・。 ![]() 【U】:ダメよ〜。こういう馬鹿のテンプレートみたいな質問にもキッチリ答えて あげないと。・・・そうねぇー、実験中ので構わないならやってあげてもいいんだけど。 ![]() 【Q】:モニターの向こう側の嫁を呼ぶのではなく、被験者が向こう側へ行くのですか? どうやってやるのでしょうか?少々興味がありますが・・・。 ![]() 【U】:頭蓋を切開して、電極を直接脳に射し込むの。で、コンピューターに接続して・・・ ![]() 【Q】:このコーナーではお便りを募集していますっ。以上、お終いですっ! ![]() 【U】:あらそうなの?残念ねー。 じゃー、みんな・・・頑張んなさい? ![]() 【パ】:(・・・なんか凄く貴重なモノを見たような気がする・・・) ...
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