| 2004年02月17日(火) |
「プライド」「スマスマ」 |
全国の木村ファンと同じで、今日はスマスマを見ていても上の空。
今日のスマスマは面白かったんですよ〜。 どこでも2TOPの絡みがあったしー。 自分の中での平均点をはるかに上回るスマスマでした。
ゲストを知ったときはテンションが下がり気味だったビストロも、思いがけず卓球の話とか、テニスの話とか面白かったし(木村さんのオーナーがなくなってからビストロはほとんど残さない私も、あの部分は保存だね、きっと。)
ビリヤードもおもしろかったー。 「ゼブラーマンの歌」を歌いながら、自然に立ち位置を決めるところが最高によかったし〜。
歌は・・・ ミスチルは難しいよね。
そんなスマスマでしたが、すべてはハルくんにもっていかれちゃったのですよ!
駅に送っていった車の中でのやりとりから、もう目が離せない。
亜樹に抱きついて泣く場面の逆三角形の背中のセクシーさにまず脱帽!
その後のシーンは見ての通り。 神々しいまでに綺麗な2人でした。 やっぱラブシーンをさせたら日本一だね。
なにげに、「砂の器」と恋愛の進行状況がシンクロするところもツボだったり。
今日は、就職活動用の論文という名の作文を書いてしまいたかった日。 わかりきっていたこととは言え、こんな日にはとても無理と思いかけたけど、そこは月曜日を逆手に取った方法でクリア。
リピして何度でも見たいところだけど、1回のリピで我慢。 あとは見たくても見れないように「砂の器」をDVDーRに録画する作業をはじめて、その間に完成させようというもの。 簡単にいうと「プライド」という人参を目の前にぶら下げて走る馬のよう。 これが、功を奏して作文はできたけど、 その後にリピタイムを設けて見ていたらとんでもない時間に・・・。 明日の朝、大丈夫か〜?>自分
明日も時間が許す限り、「プライド」にどっぷり浸かることになるんでしょうね、きっと。
午後の講演会は眠くなるだろうな〜。 眠気を覚ましてくれるような話だといいのですが、その点は限りなく期待薄です(泣)。
|