どうでもいいことから・・・ 先週も今週も日曜の21時台にIBCでは地震情報が入りました。 で、地元局で今日放送の4話を再度録画したら、今度は気象情報が・・・! IBCもABSも和賀さんのお顔にしっかりかぶせてくれてましてー。 IBCの方がより好きな横顔にかかっていたので、悩んだ末、ABS分を残すことにしました。 来週のABSの時間には何事もありませんように。
さて、第5話。
テレビ誌でみた『一夜をともに・・・』はどう表現するのかと思ったら、いきなりピアノを弾いちゃってましたね。 ま、中居くんらしいといえばらしいのかもしれないけど。
犯行現場に近づくのはもってのほかだと思うのですが、あの場面の横顔は綺麗でしたね〜。 まつげの長いこと!
玲子さんとの電話のシーンもよかったです。 犯人なんだけど、操車場のシーンといい、玲子さんとのやりとりといい、 そんなところを見せられては 「つかまらないで、逃げ切って〜」 と思ってしまいます。
そして、相変わらず迂闊なことだらけの和賀さん。 たばこの吸い殻もそうですが、あそこで綾香さんがベットをみたら絶対わかるって!
田所家の中にいるときの、 表面だけ取り繕って、心はここにないっていう冷たい感じがまたいいです(結局何でもいいのか>自分)。 私が綾香だったら、絶対自分に気持ちが向いてないってわかりそうなものだけど、そこは純粋なお嬢様だから素直に相手の言葉を信じちゃうんでしょうね、きっと。
で、あさみのバイト先(?)はどうしてわかったのかが疑問なんですけど。 お店でピアノを弾くシーンは今一つなにかが物足りない感じ。 それが、何なのかはわからないのだけど〜、 なんていうか、もっと深いところまで伝わる何かがほしかったようなー。
あんな風にやってきて、 あんなことをいってピアノを弾いて、 その曲のタイトルが自分にも心当たりのあるものだったら女性は絶対勘違いするって! と、和賀さんにつっこもうとしたのだけれど、 勘違いじゃないっていう流れなんですよね。 そこいら辺の2人の心理描写がもっとほしかったのかも。
個人的には、あさみさんより玲子さんの方が大人で、和賀さんのそばにいてほしいキャラに感じるからそう思うのかもしれません。
来週の予告、あれもこれも気になるー。 また1週間が長いなぁ。
「新撰組!」も毎週見ていますが、「砂の器」でお腹がいっぱいなもので、日記には書けないでいます。 4月になったら書けるかな。
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